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ずっと「出します」と言われていたのに出ていなかった「サガ フロンティア2 リマスター」がニンダイ後に急に発売になった。
発売決定ではなく、発売。急すぎる。
ニンダイが時折繰り出してくる、「この配信の終了後、すぐに発売」という不意打ち、いったいどういう意図でやっているんだろうか。
どら焼き屋さんもこのパターンだったなあ。
今は「FF2ピクセルリマスター」をプレイ中なので、とりあえずこちらを終わらせてから購入しようかと思っている。

「FF2ピクセルリマスター」は、ラストダンジョン(っぽい場所)の奥まで行ったが、ラスボス(っぽい敵)にまったく太刀打ちできず、テレポして、エリクサーのまとめ買いをしつつ、レベル上げをすることに。
アルテマとフレアーとホーリーのレベルを黙々と上げるだけの虚無の時間が流れている。カンで魔法を選んだので、これが効くかはわからない。
魔法をレベル上げしないといきなり詰むのも、すごくロマンシングだった。
これでラスボスじゃなかったらどうしよう……もし第二形態があったら……と戦々恐々としている。

#ゲーム

「ファイナルファンタジーII ピクセルリマスター」をプレイ。

13時間経過して、なんとなく最終決戦っぽい空気。
これまでやってきたFFとは雰囲気ががらりと変わって、かなりロマンシング。
ちょっと倫理観ぶっ飛んでいる感じとか、細けえことはまあいいんだよ!!それより臨場感を楽しめ!!な感じとか。
こんなにもロマンシング概念なのであれば、もっと早く触っていればよかった……という気持ちになったサガ中毒者であった。

この飾らない波乱万丈シナリオがいいなあ……。
育成したキャラが片っ端からいなくなっていくため、喪失感は本当に大きい。
生きていてもなぜか離脱したまま戻ってこなかったりする。なぜなんだ。

#ゲーム

「FF4ピクセルリマスター」をクリアした。19時間かかった。

シナリオは、3と5ほどではないが、そこそこ好き。コメディ要素が少なくてややさみしい。
レベル上げや戦闘のテンポはけっこう好きな感じだった。
敵がこちらの攻撃に対してひたすらカウンター攻撃するのが、本当にいやらしいなと思った。
3と5ではそんなに見なかった気がするんだけど、4で「この敵、妙に強くない!?」と思ったら、たいていの場合カウンター持ちである。異様に多い。
ダークバハムート、しんどかったなあ……。
カウンターに気づかずにラスボスのためにレベル上げしまくり、「そんなに上げる必要ないのに!」というくらいまで強くなりすぎてしまった。
もう10くらい低くても対策さえわかっていれば倒せるという情報をクリア後に見て崩れ落ちた。
あともうすこし頑張ったら、パーティ全員レベル70のトロフィーもらえそう。
3を脳筋クリアしたばかりなので、脳筋でクリアできなくて混乱していた。

パーティ内恋愛地雷勢としては、ラストシーンでカップルのフラグがひとつ増えたところで「増やすな!!!!」とブチギレるという局面もあった。
その一点においては、本当にFFに向いてないよ……!!!(※FFは悪くない)
どれだけ素敵なシナリオでも、そこに恋愛が発生すると「恋愛すなっ!!!!」と叫ぶという。
そんなに理由なく、いつのまにかくっついていたり好きになったりするパターンが多いのもブチギレるマンの火に油を注いでいるよな……。
「なんでくっついたんだよ!!! そんなつもりで名前つけたんじゃないのに~~~!!!」と言って暴れる。いつも。

召喚魔法の数が全然足りなかったり、ピンクのしっぽ(というのがなんなのかもよくわかっていない)がなかったり、まだまだやる余地があるので、あとはやりこみをやりたい。
トロコンをめざしての2周目は、もうちょっとあとでもいいかな。畳む


#ゲーム

「薄桜鬼 真改 風の章/華の章」の山崎ルートをクリア。

スチルの枚数が少なすぎてやや怪しげだと思っていたけど、お話自体もかなり短くて物足りなかった。おまけシナリオ的な感じ。
珍しく死の気配の少ないグッドエンディングだったんだけど、個人的には悲恋エンドのラストのほうが美しくて心に来たかもしれない。スチル的にも悲恋のほうが気合入ってそうだったなあ。

次は、斎藤さん、永倉さん、山南さんあたりにしようかなー。畳む


#ゲーム



FF4の初見プレイで、ついに「一時期、ニコニコ動画で浴びるほど聞かされたあの曲」の元ネタを知ることになった。
当時は単なるニコ厨だったため、「FFってあれでしょ? なんか四天王がオモロい感じでひとりずつ出てくるやつ……」ぐらいの認識しかなかった。
ナンバリングもよくわからなくて、ただ歌詞つきの曲だけ知っているという状態。

久しぶりに見に行って、この動画の作者があのヒャダインだったということを知り、追加で驚くという。
さらに、FF14では前山田健一としてゴルベーザ四天王のテーマの編曲を担当しているという豆知識もついてきた。情報量が多いなあ。
半公式化したうえに、もともとのネタ動画もちゃんと残っているのがいいな。歴史を感じる。

自分の中の、やったことないけど、うっすら知っているFFの知識のシリーズとして「ビッグブリッヂの死闘という有名な曲」「エクスカリパーという謎のフレーズ」「四天王のテーマ曲」「フースーヤの名前の元ネタ」あたりがあったんだけど、ピクセルリマスターのおかげでかなり制覇してきている。手応えを感じる。

#ゲーム

「FF4ピクセルリマスター」を11時間プレイ。
この調子でピクセルリマスターの制覇を目指すか……。
3と5のポップさが好きなので、そのあいだのナンバリングはどうなんだろう……と思っていたけど、かなり陰鬱な感じだった。もうちょっとコメディ系のほうが好みなんだけど、陰鬱なほうがFFとしてはメジャーなのかな。
初見プレイなので、トロフィーとかは気にせずに楽しんでいきたい。

#ゲーム

「FF3ピクセルリマスター」、無事トロコン。2周あわせて33時間。
プラチナトロフィー22個め。
ヒュドラとレッドドラゴンが出ない……と絶望しかけたが、なんとかコンプ。
ヒュドラ、ガチで出ないな……。ダブルドラゴンは何度も出るのに。
2周目のクリア寸前に、魔剣士と間違えて竜騎士を使っていたことが判明したり、ほかにも忘れていたことが多々あり、2周目とは思えないぐだぐだぶりであった。
ともあれ、これでトロコン。やっぱりいつでもジョブが変えられるのは楽しい。次のゲームに行くぞー。

#ゲーム

「FF3ピクセルリマスター」2周目。
クリスタルタワーまで来たのにアイテムコンプのトロフィーが埋まらず、「まさか……ハインの城でパンをもらいそびれたのでは……? これって、ハインの城からやり直しですか……?」という不安に駆られていたが、エウレカ最深部で「オーディンとバハムートとリバイアサン……全員ちゃんといる?」と点呼をとられ、ハッとする。
「オーディンって……誰だっけ??? まだ見てないな……」(1周目の記憶がなにもない人)
ということで、あわててオーディンを倒したら、無事アイテムマスターのトロフィーをゲット。よかった。
あとは、クリスタルタワーのレアモンスターと宝箱を回収すればトロコンか……!?
ハインの城で宝箱を回収し忘れているというオチにならないことを祈る。

#ゲーム

「FF3ピクセルリマスター」2周目。古代の民の迷宮に突入。1周目と合わせて28時間。
暗黒の洞窟の増えつづける敵がかなりきつかったが、どうにかここまで来た。
風水師でガチャ攻撃しながら、竜騎士に突っ込ませ、ナイトで麻痺を狙い、白魔道士がゴーレムの杖で叩くという方法でなんとか突破したが、ゴーレムの杖で叩くのはあまり意味がなかったかも。普通に増えるから……。

ちゃんと時限要素がコンプできているかどうかがかなり不安である。
「あともうちょっとでクリアじゃん!!かなり早いぞ!!」とテンションが上がるのもつかの間。
ふと、バハムートとリバイアサンを倒していないということに気づく。
あまりにも早すぎるしあっけないと思っていたら、とんでもない忘れものがあったもんだぜ……。
まずはこいつらを片付けないとダメだなあ。

#ゲーム

「FF3ピクセルリマスター」のトロフィー回収のための2周目をがんばる。
このあいだクリアしたばかりのはずなのに、わりと忘れている。エコ。
風水師が好きなので、使いにくいと思いながらもついついパーティに入れてしまうのであった。
時限要素に気をつけつつ、トロコンを目指したい。

#ゲーム

「薄桜鬼 真改 風の章/華の章」の伊庭さんルート、グッドエンディングと悲恋エンディングを見た。

ビジネスホテルでだらだらしながら華の章をプレイしていたのだが、えらくアダルティなシナリオでびっくり。
土方さん、風間さんをクリアしてきて、濡れ場が極端に少ないプラトニック志向のゲームなのかなと思っていたので、急に驚くほどエロの話をしていて驚き。
でも、これはむしろプラトニックさを強調するためのエロス要素のような気もする。エロが主題なのではなくて、そこにある葛藤が主題だからなあ。

伊庭さん(宮野真守)VS武田観柳斎(子安武人)という贅沢声優なライバルバトルの話なのだが、土方さんVS風間さんのときとは違って、武田側には一点の擁護要素もなく、清々しいほどのクズぶり。子安さん、こういう女性の権利を踏みにじる役が死ぬほどうまいよな……。実はいいやつだったとか訳アリだった的な展開があるのかと思っていたが、まったくなかった。ただの顔のいいクズ。

悲恋は目の前で死んでしまう系かと予想していたら、死ぬよりもつらい目に遭っていてかなりきつかった。なんで的確に一番嫌な展開にできるの……? でも、そこがいいよね……グッドエンディングが惹きたつ……という。

ということで、土方、風間、伊庭、ときて次は誰にしようか悩み中。
そろそろ新選組の主要メンバーに戻ったほうがいいような気がする。
なお、旅先でゲーム屋を見つけたので、「薄桜鬼SSL 〜sweet school life〜」「薄桜鬼 随想録 面影げ花」「薄桜鬼 遊戯録 隊士達の大宴会」を購入した。
どれがなんなのかまったくわかっていないけど、これで黎明録以外は揃ったのかな。
ソフトが多すぎて流れがよくわからない。畳む


#ゲーム

「FF3ピクセルリマスター」2周目開幕。
プレイ時間は通算20時間で、ネプト神殿を抜けて砂漠のあたりをウロウロ。
ついこのあいだ初クリアしたはずなのだが、スコーンと攻略を忘れており、ネプト竜にまともに立ち向かって「なんで勝てないんだ!? 負け戦闘なのか!?」と戸惑ったりしていた。
宝箱とアイテムをコンプしながら丁寧に進んでいく旅路は、また別の味わいがあって楽しい。トロコンめざして頑張ろう。

#ゲーム

もうすこしでトロコンできそうな「FF3ピクセルリマスター」をちょっとだけ触る。
残るトロフィーは「魔物図鑑・完全攻略編」「トレジャーハンター・レジェンド」「アイテムハンター」の三つ。

時限要素があるので、セーブデータを分けてもう一周しなければいけないことは確定しているのだが、とりあえず、全クリ済のセーブデータでモンスター図鑑をある程度埋めてから次の周回を始めることに。

2時間ほど粘って、なんとか、以下のモンスター以外は図鑑を埋めることができた。

70 デュラハン
148 ドラゴンゾンビ
185 イエロードラゴン
186 グリーンドラゴン
187 レッドドラゴン
192 ヒュドラ

ラスボス付近だったり、宝箱の攻略と並行したほうがよさそうだったり、時限だったりするモンスター。こういうタイプは次の周でやったほうが効率がいいだろうという判断。
ということで、なんとか二周目のためのお膳立てが整った。折を見て二周目を始めようかと思う。畳む


#ゲーム

「薄桜鬼 真改 風の章/華の章」の風間さんエンディングを見た。
「百花百狼」のときも言ってた気がするけど、ツダケンの声が好きすぎてかなり加点されまくっていた。

シナリオの内容的には土方さんのほうがよかったのに、風間さんのときのほうが圧倒的にテンションは上がってたなあ……。ツダケンは魔性。
風間さんと合流したときのシチュエーションも大好きすぎて、主人公の設定を最初に見た時点からずっと一番見たかったものが風間さんのルートにあってよかった~~~!!!とガッツポーズ。
ただ、新選組から主人公が完全に離れてしまうため、やや他人事っぽくなってしまう寂しさはあった。
とりあえず、風間さん目当てでFD買いたいくらいには風間さんにハマっていた。よい。畳む


#ゲーム

「薄桜鬼 真改 風の章/華の章」の土方さんエンディングを見た。たぶんグッドエンディング。

風の章が全キャラ終わったら華の章を読めばいいかな……と最初は思っていたが、風の章がとんでもなく盛り上がって「物語はここからはじまる!!」というタイミングで突然終了するため、急いでソフトを入れ替えて華の章へ飛ぶことになってしまった。
ボリューム的に一枚のソフトに入らなかったのかもしれないけど、こんな分割の仕方って、ある……!?と問いかけたい。

土方さんルートがあまりによすぎて、これ以上のルートが他にあるとは思えないくらいなんだけど、まだまだたくさん攻略対象がいるんだよな。他のキャラも楽しみ。
糖度抑えめで、全体における恋愛シーンの割合は非常に少なめなのに、そのシーンに至るまでの積み重ねが丁寧すぎて、最後までたどりついたときの達成感が凄まじい。
むやみにいちゃいちゃしないのが本当にいいよね……。
乙女ゲームの教科書のような展開。

新選組として歩んできた自分の軌跡そのものを主人公の中に投影しているくだり、よかったなあ……。
今のところは伊庭さんと風間さんが気になっているんだけど、次は誰にしようかな。畳む


#ゲーム

「薄桜鬼 真改 風ノ章」(VITA)を買って、プレイしはじめた。とりあえず第一章だけ終わり。
ここまで、めちゃくちゃおもしろい。
話のヒキがすごくよくて、先が気になる。
やっぱり、10年以上残っているような作品って、質がいいんだろうな。
乙女ゲージャンルが好きなのに、これまでに薄桜鬼を一度も通っていなかった人間なので、今更だけど新鮮に楽しめそう。予備知識ゼロ。
今のところは土方さんが気になっている。

#ゲーム

家に帰ってきたので、とりあえずSEKIRO。
プレイ時間はここまでで37時間。
まぼろしお蝶を倒したり、危険な砦を越えたりしていた。
メキメキと攻略スピードが上がっていて、自分の上達を感じる。すごいぞ。
お金を貯めてはお店に通う日々はまだまだ続いているが、だいぶ楽になってきている。
見える景色が変わってきた。

#ゲーム

「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」を28時間プレイ。
25時間で、超かっこいいけどアクションゲームが苦手な人にはとんでもない強敵である葦名弦一郎(CV:ツダケン)をようやく倒した。
何度も心折れかけたが、毎日ちょっとずつ対策して、徐々に慣らしていった。
何日も、何週間もかけて敵を倒すという達成感。
集中力が必要なので、いつまでできるかはわからないが、行けるところまで行きたい。

そして、苦労した弦一郎を倒したへっぽこ狼はようやく気づく。
こんなに銭がないのは……おかしくね?と。
このゲーム、死ぬたびに所持金が半分になる。
死にゲーなので、まともにプレイしていたら何十回も死んで、所持金は常に限りなくゼロの状態。
新たにショップが登場して、有用なアイテムを見つけても、いつもなにも買えない。たまたま拾った銭袋があればちょっと買えるくらい。
ショップで銭袋が売られていることは把握しているが、シナリオを先に進めようと、新しいマップで知らない敵と戦う限り、その銭袋を購入するタイミングがないのだ。負けまくるので。

そうだ、もっと銭袋を買いまくろう。スキルポイントも貯めよう。
そう決意したへっぽこ狼は、一番最初のマップへと戻り、配置を知り尽くした超カンタンなチュートリアルステージで、ひたすらに銭とスキルポイントを貯めはじめた。
2時間くらい経過して、銭がかなり貯まった。銭袋を買えるだけ買う。スキルも2個ほどもらえた。
これで新しい忍具が手に入るぞ。もっと貯めよう。
ホクホク顔でふたたび稼ぎ場へ向かう狼が、「銭袋にはショップごとに在庫数上限がある」ということに気づくのは、それから数十分後のお話……。
時間経過で補充されたりしたらいいな……しないかな……。

#ゲーム

「真かまいたちの夜 11人目の訪問者(サスペクト)」(VITA版)を無事にトロコン完了。総プレイ時間は18時間。プラチナトロフィー21個目。
2021年の4月からやっていて、約4年越しのトロコン。
以前から、ちょっとだけチャートが埋まっていないことにモヤモヤしていたが、これですっきりした。

シナリオはあまりおもしろくなく、お遊び的な要素が暴走した結果、ハチャメチャになってしまっている気がする作品。
CGの出来がイマイチなのもあって、テンションが上がらない。
せっかくキャストが豪華なのに、ボイスが邪魔でなかなか読み進めないのも歯がゆい。
ただ、シナリオの種類が多いので、お遊び系のシナリオの中にはおもしろいものもあったりする。死神編とビンゴ編は比較的マシだった(遊びだと割り切っているため)。

スパイ編のフローチャート埋めが本気で大変で、結局、最終的に読了率が100%にならなかったのはほぼほぼスパイ編のせいだった。
手榴弾のあるなしでフローチャートが完全に別になる(文章は同じ)のが罠すぎる……。
分岐図を自分で書きながら進めるのがいいと思う。

安価だから、暇つぶし&トロフィー稼ぎにはコスパいいかなと思っていたが、久しぶりにショップを見に行ったら、以前よりもやや高騰していた。
VITAのソフトも、これからどんどん値上がりしていくのかな。畳む


#ゲーム

もうすこしでトロコンできそうだった「真かまいたちの夜 11人目の訪問者(サスペクト)」を数年ぶりに起動した。
残りは「全エンディングコンプ」と「完読率100%」だけだったので、とりあえずきょうはエンディングだけ先にコンプしておいた。

問題は完読率100%。これ、面倒なんだよなあ……。
フローチャートをすべてコンプするのが目的なのだが、エンディングを迎えるとそこまでのフローチャートが変化してしまうため、どこに空白があるのかわかりづらいのだった。
現在の完読率は97%。残り3%、埋められるところまで埋めてみるか。

#ゲーム

「ドラえもんのどら焼き屋さん物語」をトロコンまで遊ぶ。
プラチナトロフィー20個目。23時間プレイ。
最終局面に至って、「全グッズコンプ」「全ミニゲームでオールA以上の評価」というゲキヤバ条件があることに気づき、ヒーヒー言いながら未来コインを集めることに。

カイロソフトではよくあることのような気もするけど、最終局面で、入手方法がほぼないアイテムが急に重要になるのはなかなかメンタルに来るな……。
序盤で何も考えずに未来コインを浪費していたというのもあって、未来コインがあと200枚くらい必要とわかったときの絶望は深かった。
「あのとき、未来コインを使わなければ……」と無駄遣いのシーンが走馬灯のように流れていった。
ラジオを聞きながら地道にダーツでコインを集めて、なんとかクリア。無事終わってよかった。

#ゲーム

「ドラえもんのどら焼き屋さん物語」を引き続きプレイ。20時間。
きょうは、世界コンテスト制覇とFキャラコンプを終わらせた。
あとは出張コンプと世界売上ランキング1位かなあ……ちゃんと見ていないけど、他にも像集めがあるかも。
最大ランクにしたあとのレベル上げ、本当に大変なんだよなあ……。
ラジオを聞きながら、虚無の顔でレベル上げしている。頭がいい感じにからっぽになる。
売上ランキング、2位まで来ているので、あと一歩だと思いたい。

#ゲーム

短編ゲーム「PSA」をプレイ。
8番出口ライクの短編で、深夜放送をテーマにしたゲーム。
深夜時間帯にのみ、深刻な異変が発生するNMT放送局。
同じ番組やCMがひたすらに繰り返されているのだが、ふとした瞬間に視聴者を異変が襲う。
異変が発生したら、即座にチャンネルを変えなければならない。
10分ほどで終わる短いゲームながら、シンプルに怖く、「NNN臨時放送」の世代としては見逃せないゲームだった。

突然、恐怖現象が起きるため、軽度のジャンプスケアではありつつ、ものすごく怖いものが突然表示されるようなことはなかった。
ジャンプスケア苦手な人でもできそう(異変を最後まで見たことはないので、最後まで見たらもしかしたらなにかあるかも?)。

こういう優れた8番出口ライクを見るたび、8番出口の偉大さを思う。
今後、8番出口ライクゲームがさらなる広がりを見せていけば、8番出口そのものの存在感も増していきそう。

#ゲーム

「ドラえもんのどら焼き屋さん物語」を10時間ほどプレイして、一区切りつけた。
ランク最大、全お菓子解放、国内ランキング一位までは制覇。
ストーリーもほぼ制覇した気がするけど、もしかするとまだあるかも。
カイロソフトあるあるで、最終段階はなかなかにヘビー。ここからが長い。
毎回、この最後のトロフィーがなかなか取れないんだよな。
今回は比較的難易度低めだから行けるかも。なんとかトロコンまで頑張りたい。

劇場版(大長編)ドラえもんのキャラが出てくるので、劇ドラのファンは絶対にやったほうがいいと思う。
ただし、あくまでも『F先生の世界のキャラ』のみの出演という縛りがあり、ねじ巻き都市までのキャラしか出てこない。
アニメの旧ドラ/新ドラという区切りではなくて、F先生が制作に関わっているかどうかという部分で区切っているのがガチ感ある。
敵キャラも含め、劇場版キャラが一度に大量に見られるのは熱いな。

地道にやっていれば最大ランクに到達するのは難しくないのだが、ひとつ、菓子レシピに関するとんでもないバグがあり、ここで詰まるとめちゃくちゃ混乱すると思う。
「どう考えてもおかしい!」と思い、これだけはXで検索して調べてしまった。
一応、進行不可能系のバグではないんだけど、知識として知っていないとクリアできない気がする。総当たりで行けなくもないが……。
Xによると、昨年8月の時点ですでにバグっていたっぽい。アプデで修正したりしてくれないのかなー。

#ゲーム

いつのまにかPSストアに来ていた「ドラえもんのどら焼き屋さん物語」をプレイ。焦ってSwitchで買わずに待っててよかった~。
1時間しかやっていないのに、異様にやることが多い。なんなんだろう、これ。作業密度がすごいぞ。
これまでにやったカイロソフトのほかのゲームとは、ややテンポが違うような気がしている。
今後どう展開していくか、期待。

#ゲーム

「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」を9時間プレイ。
数日かけて暴れ牛を倒すなどしていた。
難易度がシビアで、正直なにも進まない日のほうが多かったりするのだが、徐々に楽しくなってきた。

ゲームにおける達成感は、そこに至るまでの失敗のストレスが多ければ多いほど跳ね上がるのではないかと思っているのだけれど、SEKIROは今のところちょうどいいかも。敵に出会わずにボスまで行けるルートを探すのが地味におもしろいな。
今後のことを考えると、もうちょっとアクションが簡単であってほしいという気持ちもあるが……できるところまでやってみようと思う。

#ゲーム

ストーリー主体のゲームのアニメ化が、どうしても楽しめない。
分岐があるタイプの場合は特に、プレイ済みの場合は「ゲームだったらこんなエンドもあったのにな~」と思ってしまったりするし、プレイしていないゲームの場合も、なんとなく欠けたストーリーの存在を意識してしまって、気が散ってしまう。

見えるのは立ち絵やドット絵やイベント絵だけで、それ以外の部分は自分で想像していたからこそ豊かに見えた風景が、映像になることで『確定』してしまうという狭まり方も苦手で、こういうアニメを最後までちゃんと見られたためしがない。たぶん、楽しみ方がわかっていないんだと思う。ゲームでやったほうがおもしろいし、それが『完全なもの』じゃないか、と考えてしまいがち。
漫画のアニメ化にはそういう考えは浮かばないんだけど、ノベルゲームはやっぱりゲーム画面で体験するのが最適解だと思っているのかも。

最近、自分の好きなゲームのアニメ化もちょこちょこあるんだけど、やっぱり気乗りはしないのだった。
でも、もしかしたら次の一本はすごく楽しめるかもしれない……と言い聞かせて、とりあえず一話見てみようかな。

#ゲーム

「8番のりば」、トロコンした。プレイ時間は1時間くらい。
プラチナがないのが残念だが、満足感はある。クオリティ高い体験型ホラー。
条件を見ないでダラダラやっていて、「そういえば、これやるとどうなるんだろ?」と気まぐれに実行した行為がトロフィーのトリガーだったのが熱かった。
このシーン、もしかすると「8番のりば」での一番の見どころかもしれない。

続けざまに2本トロコンしたし、新しいゲームを買ってしまいたくなるところだが、手元にあるゲームを丁寧にやっていきたい気持ちもある。悩みどころ。

#ゲーム

体調が悪いので、気楽に遊べそうな「8番のりば」をクリアした。
「8番出口」の革命的なシステムとくらべるとやや劣るが、怖さはこっちのほうが上かもしれない。
やっぱり、電車のなかって逃げ場がないからめちゃくちゃ怖いんだなと思う。
8番出口は、一応、逃げ場はあるからな。逃げられないこともあるけど……。
トロコンまではまだできていないため、ちょこちょこ通うかもしれない。

#ゲーム

「PictoQuest」が終わってしまったので、だいぶ放置していた「ピースお絵かきパズル PIC-A-PIX」を再開した。
色の塗り分けが必要なタイプのイラストロジックで、「PictoQuest」と比べると手順が複雑。推理しなければいけない要素が多い感じがする。
2023年の3月に購入していたので、約2年ぶりにプレイ。
これもトロコンめざすぞー。
新しいゲームを買う前に、ちゃんと積みゲーを崩す。お行儀がよくてえらい。

#ゲーム

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