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数日前、こんなメールが届いた。

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大昔にハマっていた「クラッシュ・ロワイヤル」のデータが消えそうなのだ。
これはいけない、と慌ててログインしたら、あれよあれよという間に再燃。
この戦略性がおもしろいんだよなぁ。

いわゆる日本のソシャゲ的な「ひたすら時間をかけてレベル上げしないと追いつけない」「課金すればするほど強くなる」「イベント限定キャラのために時間が溶ける」のような要素はなく、きっちり思考して実力を積み上げなければ勝てない仕組みが気持ちいい。
考えてやれば、初心者でもしっかり勝てるし、気軽にやる分には課金の必要もない。
やっぱり、努力が実る健全なゲームがやりたいよなぁと考えるのであった。
一プレイが非常に短いので、スキマ時間でできるのも好きだったり。
スマホでできるゲームの形として、完璧すぎると思っている。

#ゲーム

「龍が如く極3」を5時間ほどプレイ。
最初はグラフィック面にややがっかりしていたが、7と8と維新のハイブリッドのようなミニゲームが嬉しくて、もりもりやっている。
ここへきて、維新の菜園や料理が戻ってくるとは。
一番好きなのが維新無印なので、維新要素が多いと嬉しくなるのであった。

#ゲーム

「Slay the Spire」を久しぶりにやったらおもしろい。
前はなんとなく億劫になってやめてしまったのに。
やっぱりゲームには巡り合わせがある。
人生において、このゲームが今は必要!と思う時期があるのだ。
そんな気がする。

#ゲーム

「マレニア国の冒険酒場」、20時間プレイ。
ようやく酒場ランクが10に。そして、一日の売上げ10万超えのトロフィーもゲット。
しかし、物語は終わらない。もうちょっとだけ続くんじゃ。

ラストダンジョン(だといいな、違うかも)の敵が強い、強すぎる。
適正レベルで挑んでも死にまくるので、レベル上げが必要だろうな~。
トロコンまでの道のりはまだまだ遠い。
何も考えたくない、疲れた日に最適のゲームだ。

#ゲーム

トロフィーをゲームのプレイ記録の代わりのように使っている。
個人的には「ゲームを始めた日」(第一章クリア、冒険の旅に出た、初めて戦闘をしたなど)にもらえるトロフィーがあると、記録としては助かるなあと思うなどしていた。

難易度の高い項目をクリアしたときにのみトロフィーを渡すべきだと思っていそうな開発者も多くて、それはそれで理解できるんだけど、長期間プレイすることになると「いつ始めたのか」が一目でわかるのがいいなと思ってしまう。
やたらめったら配りまくるのも品がないけど、物語の節目にはトロフィーがあったほうが、あとから見返せるからいいんだよなー。

#ゲーム

「マレニア国の冒険酒場」を22時間プレイ。

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酒場ランクが8になり、稼ぎが加速してきた。気持ちいい。
余った料理を全員に食べさせて、レベルも稼いでいく。
いい感じに進んできたなあ。ここからが終盤戦だろうか。

#ゲーム

「マレニア国」をまたやっていた。
単純作業だけやりたいときに本当に効く。

もうすぐ、龍が如く3極が来るぞー!と騒いでいたら、突然パラノマサイトの続編が発表された。もうすぐ発売。
ドラクエ7も気になっているのに……新作が渋滞しそうだ。
なんなんだ、2月。新作だらけすぎるぜ。

#ゲーム

「龍が如く7外伝 名を消した男」のトロフィーを集める。
闘技場関連のトロフィーが多いのだが、仲間集めと仲間のレベル上げがかなりの虚無。
お金でもレベル上げできるけど、お金を稼ぐためにまず闘技場を回さないといけないので、そうなるとふつうにレベル上げしてもいいのでは……と悩む。

めんどくさそうでノータッチなのはキャバクラ。まだひとりしかクリアしてない。
あと、ビリヤードのピタゴラチャレンジがなかなか難しい。これは練習しないと無理かも。

プレイスポットで遊ぶだけでもらえる系を獲得しつつ、合間合間にレベル上げ。
そんな感じでちょっとずつ埋めていっている。

#ゲーム



「龍が如く7外伝 名を消した男」をクリアした。
寄り道含めて17時間くらい。

久しぶりに龍が如くの世界をエンジョイできてよかった。
「7の外伝」の要素もあるんだけど、どちらかというと「6の後日談」のイメージが強い話かもしれない。意外と、7の話は控えめかも。「8の前日談」部分もすこしあった。7と8をやり直したくなるなあ。

8で『桐生一馬の終活』をはじめたのがかなり斬新だったのだが、7外伝を見ると、終活に至るまでの心境が細かく描かれていておもしろかった。
坐禅を組んでマインドフルネスして、これまでの人生を整理しつつ、終活をはじめるゲーム主人公。今までにこんな存在がいただろうか……?
シリーズ主人公を丁寧に世代交代させつつ、前主人公の人生をきれいに畳んでいく、という作業が見ていて気持ちいいんだよなあ。
終活にあたり、これまでの龍が如くに出てくる要素をもう一度出し直して精算していく(獅子堂、三代目西谷誉あたりのくだり)という部分が好きだった。ジングォン派が好きだから、今回も出てきて嬉しかったなー。
ビジュアルやアクション的にはやや雑な部分もあるのだが、シナリオがいいので帳消しになっている気がする。
このあとはトロフィー回収をやろうと思っている。

マラソンが進んで、ナンバリング本編未プレイなのが4と5と8外伝、プレイしたけど未クリアなのが3という状態になっている。
次は4か5をやろうかと思っていたけれど、極が順調に出るとしたら、4と5も極発売を待ってからやったほうがいいのかもしれない……というジレンマ。
とりあえず、極3と3外伝をやって、そのあとは8外伝かLOST JUDGMENTかなー。畳む


#ゲーム

「マレニア国の冒険酒場」をプレイしている。9時間ほど。
2021年に購入したゲームなのだが、数時間だけ触って、5年間放置していた。
ふと存在を思い出してやりはじめると、放置していたことがウソのように楽しい。
こういう現象があるので、積みゲーも意外と悪くないなと思う。



「マレニア国の冒険酒場」はシンプルな経営シミュRPG。
ダンジョンに潜って戦闘して、食材を稼ぐ
→食材を使って新しい料理を作る
→料理を酒場で売ってお金儲け
という行程をひたすら繰り返すだけのゲームだ。
当時の自分はこれが単調すぎると思って、途中でやめてしまったのだろう。

だが、「心身が疲れているから、今はゆるいゲームが遊びたいよ~」という気持ちのときに触ってみたら、見事にぴったりハマった。
単調なゲームも時には必要なのだ……というか、単調であることは悪いことではないんだよ、と言いたい。

なお、心身が疲れたとき用の他のゲーム候補は、こんな感じ。
・放置ゲーム(なにもしていなくても数値が増える安心感、単純作業)
・読むだけのノベルゲーム(フラグ管理とかしなくていい感じのやつ)
・数独、イラストロジック(ラジオ流しながら延々と)
・カイロソフト(勝手にお客さんが増えて嬉しい、単純作業)
・昔の2DRPG(レベルを上げて物理で殴れるタイプのやつ)

これ系を多く取り揃えておけば、難しいゲームができない心境のときも安心。のような気がする。

#ゲーム



「ドラゴンクエストVII Reimagined」の体験版を最後まで遊んだ。
体験版にしてはすごく長くて、サービス精神を感じた。
2時間半くらいやっていた。
Ⅶの原典は未プレイなので、まっしろな状態での初プレイ。

お話はビターな感じで、好みだったなあ。
2月は「龍が如く極3」を予約済みなので、リアルタイムでは購入しないかもしれないけど、RPG欲を満たすために買ってみてもいいかも。

#ゲーム

「大神 絶景版」をプレイしている。

カプコンの名作アクションアドベンチャーゲーム。7時間くらいプレイ。
グラフィックの唯一無二感がすごい。
「DSで出たゲームのリメイクなのかな?」と思ってしまうような、タッチペンでできそうな操作感なのだが、初出はPS2というのが驚き。なお、DS版の続編もあるらしい。

#ゲーム

ケロブラスター、PS4版をクリアした。プレイ時間は4時間だった。
一度やっているせいか、かなりサクサク行けた。絵がかわいくて癒やされる。
残業モードを頑張るかどうかはこれから決めよう。

#ゲーム

「ケロブラスター」と「逆転検事1&2 御剣セレクション」でゲーム初め。

ケロブラスターはiPhone版で一度クリア済みなのだが、PS版はまだクリアしていないので、再プレイ。
大好きなゲームだから、もう一度楽しめて素直に嬉しい。

逆転検事も大昔にオリジナル版でプレイ済みだったり。
2は最近プレイしたので鮮明に覚えているが、1は当時あまりおもしろくないと感じていたのもあり、記憶がいい感じに消えて、もう一度楽しめそう。
再プレイで、かつての印象は変わるのか?
期待が高まる。

#ゲーム



最近、あまり楽しみな新作ゲームがないかも……と嘆いていたら、まさかの「ACE COMBAT 8」がくるという朗報。大歓喜。しかも来年。
これは絶対にほしいな~。
来年の楽しみが一つ増えてよかった。

#ゲーム

PlayStationの今年のゲームのまとめが出ていた。
プレイ時間のランキングをここに置いておく。

1位:DEATH STRANDING 2: ON THE BEACH (51時間)
2位:SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE(49時間)
3位:ACE COMBAT 7: SKIES UNKNOWN(44時間)
4位:ぷよぷよeスポーツ(33時間)
5位:Vampire Survivors(25時間)

今年はなんといってもデススト2。やっぱこれしかないでしょう!という納得感。
1で振り落とされた人も拾い上げてくれるような、深い優しさを感じた。大好き。まだまだやりたい。
そして、2位にランクインしたのはSEKIRO。信じられないことに、まったく終わる兆しがない。難しいからね……。でも、これほどに満足感のあるゲームもないのではないかと思う。一歩一歩踏みしめている感じが良いよなあ。
3位、年末に超ドハマリしたACE COMBAT 7。これよかったな~。懲罰部隊大好き。まだトロフィーが残っているので、これからもちょこちょこ戻ってやりたい。

意外だったのは、そこそこやっていたはずの「スターオーシャン」や「ファイナルファンタジーピクセルリマスター」がランクインしなかったこと。一周の時間が短かったのかな。

ということで、来年もぼちぼちゲームをやりたい。

#ゲーム

PS5版クッキークリッカーに手を出してしまった。
クッキークリッカー第二章。
Steamのも引き続きやっているのだが、もはや序盤の記憶がまったくないので、新鮮に楽しめる。

#ゲーム



「Unspottable」にハマっている。
「Unspottable」は、非常にシンプルなローカル対戦ゲーム。
不規則に動くロボットの群れの中に、プレイヤーキャラが隠れている。
どのロボットが自分自身なのかは知らされていないため、まずは群れのなかから自分を探すところから始まる。
自分を見つけたら、今度は他のプレイヤーを見つけ、そいつにパンチを食らわせたら勝ち。

ロボットたちはロボットっぽい動きをしているのだが、「相手を殴りたい!」「目的を達成したい!」という欲望がにじみ出てしまうと、動きが人間っぽくなり、敵に自分の居場所がバレてしまう。

ロボットたちの動きを真似して擬態しながら、相手を探し出してパンチする。
ルールはそれだけで、複雑な操作はなにもいらない。技術もいらない。
シンプルゆえに奥深くて、ついついプレイしてしまう。中毒性があるゲーム。

#ゲーム



「ACE COMBAT7: SKIES UNKNOWN」のSPミッションをやり終えた。
本編とノリがあまりにも違いすぎる……!
「ドラえもん」と「映画ドラえもん」くらい違うぞ!

本編はわりとまじめでリアリティのあるキャラが多かったのだが、DLCはテンションの高い漫画的なキャラがいっぱい出てきて、会話を見るだけでも飽きない。本編もこのノリでもよかったのでは。

特にトーレス艦長の狂人ぶり、ラスボスぶりは凄まじい。こんなん一回見たら忘れられないよ!!!
「100万人を殺すことで1000万人を救う狂人」から、「ただ100万人を殺したかっただけの人」に突然格下げされるのがおもしろかったなー。
海の底に沈んだ戦艦のなかから奇跡的に生還したり(なんと2年間も海の底にいたという)、砲撃への愛情が強すぎる砲撃大好きおじさんだったり(腕もめちゃくちゃいい)、艦長のために死を選ぶ仲間がたくさんいたりと、カリスマと実力を兼ね備えた狂人だった。
プレイヤー目線で見ると、どう考えてもヤベえやつだし会話も通じなさそうなのだが、どうしてここにカリスマ性が生まれるんだろう……怖いね……。
安元洋貴さんの怪演もキャラに合っていて、よすぎた。
最後、命乞いするわけでも、泣き叫ぶわけでもなく、高笑いしながら海に沈んでいくのも記憶に残りすぎる……これによって、本当に後戻りできないくらい壊れた人だったというのがわかる。
トリガーの鏡写しとして配置されているキャラらしいのだが、さすがに、こんなやつと鏡写しにされるのはトリガーとしても迷惑だと思う。荷が重い。
トリガーは無口なので、なにもコメントしていないけど。どう思ってるんだろうか。

トリガーの相棒として大活躍のカウントも、本編のときよりも明らかにテンションが高くて楽しそうだった。どうしてこんなにテンションに落差があるんだ。
本編では、懲罰部隊が好きすぎて、ロングレンジ部隊にはあまり愛着がなかったのだが、DLCをやったら、こっちの部隊も好きになってきた。チョロいぜ。畳む


#ゲーム

「エースコンバット7」を延々とプレイしている。現在、32時間経過。
お金と飛行距離を稼ぐトロフィーがあるので、それをめざしてキャンペーンモードを周回したり。
マルチで対戦してボッコボコにされたり。
勲章集めをしたり。
やることがたくさんあって楽しい。

どうやら、シリーズ全体のファンには7はそこまで人気でもないっぽいんだけど、7のテンションが好きすぎて、やりかけの4があまり進んでいないという状態。4もやるぞ!

#ゲーム

実は、「サイコブレイク」を少しだけプレイしている。3時間くらい。
世界観はわりと好きだけど、怖すぎて全然進まない。
恐怖感がすごいよ。
難易度的にはまだそこまででもないが、怖すぎて失敗しまくる。
ゾンビゲー、向いてないな。

#ゲーム



「真・女神転生III NOCTURNE HD REMASTER」を10時間ほどプレイ。
今、裁判でトールを倒したところ。

久しぶりにゲキムズRPGを引いてしまった……!という感じ。
世界観はペルソナより好きだったりするのだが、とにかく難しい。
ちゃんと考えないと勝てないようにできており、レベルを上げて物理で殴る戦法が通用しない(圧倒的に効率が悪い)ところがおもしろい。ちゃんとしている。
一つ前のボスのために構築したパーティで次のボスに行くと、弱点属性まみれでボッコボコにされたりとか。
「パーティは毎回組み替えてください、同じ仲魔といつまでもいられると思うな」というメッセージを感じる。

「真・女神転生Ⅰ」と「真・女神転生Ⅱ」をアドバンス版でかつて遊んでいたくらいで、特にメガテンを通ってこなかった人生なので、ここらで「メガテンをクリアした」の実績が欲しいところ。

#ゲーム

「ストリートファイター6」の「かまいたちの夜」コラボイベント、「ストリートファイターたちの夜」をプレイ。

一日でサクッとコンプ……とはいかず、真っぽいエンディングは見られたものの、未回収のエンディングが大量にある。なんなんだ、この大盤振る舞いコラボは。
キャラクターが登場するというよりは、キャラクターの技を普段使っているプレイヤーたち(ややこしい)が登場するという感じなのかな。このへん、実はプレイしてもよくわからない。
バトルハブに普段いるやつらが集結したような感じにも見えた。
原作キャラクターっぽい言動をするやつもいるのだが、明らかに違うやつもいるので、イマイチわからない。
ラシード似の人が、推理ものやホラーものに時折出てくる、絶対殺される暴露系YouTuberみたいな扱いを受けているのは笑ってしまった。やめてあげてくれ~!

後半は、推理をちゃんとやらないと即バッドエンド行きなのだが、どれが本当にやるべき推理パートなのかは明記されていないので、ローラー作戦でやり直すことになったりする可能性もある。序盤の推理を間違っていたせいでバッドエンド行きになっていたりすることも。
コラボイベントだから仕方ないのだが、選択肢前でセーブする機能があったら便利だったのではないかと思う。章の最初からしかプレイできないため、やり直しが意外と大変。
なお、戦闘で敵を全員抜きしなければならないタイミングもあり、回復アイテムは持っておいたほうがいいのではないかという感じ。
レベルは大したことないけど、バトルでやり直しになるのは面倒そう。畳む


#ゲーム

「ACE COMBAT7: SKIES UNKNOWN」のキャンペーンモードをクリアした。
イージーモードで、14時間くらいプレイ。シリーズ初プレイ。
以下、微ネタバレありの感想。

シナリオは説明のない部分が多く、終わってからムービーと無線の内容を照らし合わせて推測するような感じなのだが、全貌が見えないがゆえに、雰囲気がおしゃれで不穏な感じで、いい。
主人公はさまざまな部隊を転々とするのだが、そのなかでも、元大統領を殺害した罪に問われて流れ着いた『懲罰部隊』という設定が好きすぎた。最近、ちょこちょこ読み進めている「エリア88」っぽい。
罪を犯した者たちが罰として所属させられる懲罰部隊では、人権などなく、命がけの危険な任務に補給もなしで当たることになる。なにかをやらかすとすぐに独房に入れられてしまうし、扱いは最悪。
所属者たちは名前ではなく『罪状』を冠したコードネームで呼ばれる、というところもいいなー。
その罪に溺れるような形で次々と死んでいくのもロマンを感じたなあ。逃れられないカルマ。
懲罰部隊では、罪の内容に応じて尾翼に線を刻んでおり、罪が重ければ重いほど線の数が多い、というのも好きだった。主人公は元大統領を殺した罪ということで、三本も線が入っている(かなり多いらしい)。
懲罰部隊の雰囲気が好きすぎて、そのあとの部隊にはイマイチなじめなかった。待遇はよくなったはずなのに。

ミッションもなかなか歯ごたえがあってよかった。
イージーでもけっこう難しいと思う。7はシリーズのなかでも難しい方らしい。
雷雲のなかに突っ込んでいったり、渓谷の狭い隙間を抜けていったり、といったミッションごとの工夫も熱い。リアル。
フライトシミュレーターとして、リアリティも追求されまくっていておもしろかった。
雲の中を飛ぶと着氷して周囲が見えなくなる、とか。
360°旋回しながら自由に空を飛べるゲームということで、爽快感たっぷりですごくよかった。
まだ半分くらいトロフィーが残っているので、ノーマルモードで2周目をやろうかと思っている。畳む


#ゲーム

「STAR OCEAN THE SECOND STORY R」をクリア。22時間くらい。
ややビターエンドだけど、納得感はある。よかった。
なお、キャラ関連のエンディングが全然回収できなかった。
全部で99種類のエンディングがあるという情報が急に出てきて、「99……???」と宇宙猫の顔になった。

強くてニューゲーム機能があり、2周目はサクサク行けそう。
2周目は、1周目で仲間にできなかったメンツを回収していこうかな。
トロフィー回収率はまだ半分も行っていない。まだまだこれからか。
スキルを極めるとどんどん冒険が便利になっていくのが気持ちよかった。
強い装備を作ったり、雑魚敵を大量召喚して経験値を稼いだり。
釣りがあるゲームが好きなんで、釣り関連が凝ってるのもよかったなあ。2周目は釣り人になりたい。

#ゲーム

「STAR OCEAN THE SECOND STORY R」を19時間ほどプレイ。
おそらくストーリーは終盤にさしかかっているのだが、ボスが強すぎて進まない。
十賢者、強すぎるよー。
あと、十人は多すぎませんか? 余りませんか?という感じ。
人数が多すぎて、ひとりひとりの印象がかなり薄いんだよな。
戦闘システム上、単騎でのボス戦があまりおもしろくならない(複数VS複数が基本)ので、数人ずつのボス戦を演出するためにこの人数なのかな。

こういうボス集団の適切な人数って何人くらいなんだろう。
ロマサガの七英雄は「ちょっと多くね? スービエの印象薄い」と思ったけど、四天王だとちょっと少ない体感もある。
四人、十人、十二人のパターンが多いのかなあ。
「コードギアス」のナイトオブラウンズなんて、たしか十二人が定員だけど、本編には数人しかいなかったなあ。潔い。

零崎一賊三天王なんてのもあったけど、これくらいの精鋭人数のほうが「なんかヤバいんだろうな」感が伝わるので、いいのかもしれない。

#ゲーム

お土産を買い、家に帰る。
駅メモ路線制覇の旅、きょう、ついに100を超えた。
日本にある路線のうち、100をコンプリート。かなり頑張ったなぁ。この調子でさらに上を目指す。

#ゲーム

「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」を久しぶりにプレイ。
全部で、今のところ51時間ほどやっている。

獅子猿があまりにも怖すぎて、恐怖でしばらく凍結していたのだが、意を決して再開したら、二日で倒せた。
二日で倒せるなら、凍結しなくてよかったんじゃ……。恐怖で怯えたあの日々……!
またぼちぼち頑張りたい。

フロムゲーって、なんとなく見た目がそっけない気がしてあまりやっていなかったんだけど、SEKIROは美術面ですごく凝っていて、見応えあるんだよな。キャラの設定やフレーバーテキストも好き。

難易度的にもとっつきやすい。
アクション下手くそな自分でもそこそこ戦えるし、なんとなく、フロム的には簡単な方なのかな?と思う。
フロム、またこういうの作ってほしい。

#ゲーム

「STAR OCEAN THE SECOND STORY R」(PS5)を6時間ほどプレイ。
以前の日記にも書いたけれど、「スターオーシャンセカンドストーリー」は思い出深い作品。
ゲーム原作をやったことはないけれど、リアルタイムでアニメから入って漫画を集めていた当時、すごく好きだったのだ。
ハードさえあればプレイできるのに……といつも歯噛みしていた。

プレイしてみると、あのころの思い出が蘇ってきて嬉しい。
古さはあるけど、それを補えるほどに没入感もあって、バトルも爽快でいい。
到着した拠点でそれぞれのキャラが単独行動をして、たまたま町中で出会った仲間とのイベントが起きる「プライベートアクション」というシステム、好きだなー。

#ゲーム

秋が来そうだ。
秋といえば……やっぱり、駅メモ。
夏は暑すぎて乗り換えするのも一苦労なので、涼しくなったら、もう駅を埋めるしかないっしょ。
ということで、東京か神奈川あたりの埋めをそろそろ始めようかと計画している。
東京の残りは、京成線と京王線が中心。
多摩が大量に残っているのが距離的に絶望である。
いったい、多摩まで行くのにどれくらいかかるのだろう。想像もつかない。

#ゲーム

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