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2023年5月14日(日)
2023年5月13日(土)
前回もラストだけ見たような気がするんだよなー。まったく学習していない。
無茶振りされてキョドりながら答えたマキオさんが、冷たい目をしたう大さんにメタメタに言われてたのが最高によかった。これでこそかもめんたる。
ロマサガはマジで難しい。
次になにしたらいいのかわからないし、どんどん敵が強くなっていく。ジリ貧。
メインクエストが次々に増えていくのは、RPGではあまりしたことのない経験で新鮮。
取り返しのつかない要素があまりにも多いことが、逆に緊張感を増しているというか。独特の味がするなあ。
#ゲーム
2023年5月13日(土)
あまり川瀬名人の素のトークを聞いたことがないので、ふたりで和気あいあいと楽しそうにツーカーで喋っているのはかなり新鮮だった。仲良さそうだなー。
R-1関連トークがおもしろいなー。
大会そのものの結果よりも、その大会を利用して、その後の営業にどう活かすかという戦略の話をしているのがいいなあ。
昨年はしんいちとZAZYの対立軸で、今年はみんななかよしの営業にシフトしたけど、みんななかよし形式だと全員呼ばないといけなくなって大変、というような話とか、たしかにそうだよなあと思った。
あの感じだと、呼ばれていない人は仲良くないのかなと思ってしまうもんなあ。
「週明けにイチャモン」は、飾らずにありのままの姿を引き出すようなトークが楽しいなと思う。
ややどぎつい内容のときもあるので、毎週欠かさず聞いているわけではないんだけど、料理しながらダラダラ聞いたりするのには心地いい枠だなー。
ZAZYは『ピン芸人』という存在が、漫才師やコント師に比べて明らかに損をしている瞬間をしっかり捉えていたりとか、自分はたったひとりでネタをしっかり作り込んでいて、ネタを作ってもらっている漫才師の相方とは違うんだという自意識を持っていたりとか、プロ意識がすごく高い(プライドも高い)んだろうな~と思う。
そこから生まれるコンプレックスが本音としてポロポロこぼれ落ちてくるのがおもしろい。
お見送り芸人しんいちはヒールキャラになるためだけに『ヒールっぽい言動』を模索したりしていそうな感じがした時期もあるんだけど、ZAZYはヒールになるためとかじゃなくて、普通に素の状態がこんなんなんだろうなあ、と思わせる。
#ラジオ
2023年5月11日(木)
ここ数日の頑張りがすべてパア。かなり悲しい。
でも、考えようによっては、数日分のデータなら数日で取り返せるはず……ということでもある。
これが数十時間とかだったら、気が遠くなって、もうやらなくなっていたと思う。
敵の強さや洞窟の道順などはだいたい覚えているので、ある意味、つよくてニューゲームかもしれない。
やるぞ!
#ゲーム
2023年5月11日(木)
ここ数日は「ロマンシング サ・ガ2」をプレイしている。
「魔界塔士Sa・Ga」は小学生のころにやったことがあるのだが、ロマサガはまったくやったことがない。
初プレイだが、難しすぎてすでにくじけそう。
ここまでのプレイ時間は3時間ちょい。
運河にいるボスを倒したはいいものの、生き残りがひとりしかいなくて、「適正レベルじゃないのに勝ち抜けてしまったら、今後が大変なのでは??」と思って、またやり直している。
ボスだけでなく雑魚も強くて、放っておくとLPがどんどん減っていく。
レベル上げしているうちに雑魚がどんどん強くなっていく。
今、詰んでいるのかどうかもわからないまま、強い敵にメンタルを締めつけられる……。
こんな難しいRPGは初めてだ。
話のテンションはわりと好きで、シュールな会話がちょこちょこ散りばめられているのも気になるのだが、いかんせんプレイヤー側がヘタクソすぎて、適正レベルと合っていないようだ。
どこまでつづけられるか。まだまだチャレンジだ。
#ゲーム
2023年5月9日(火)
今年は新しいことにできるだけチャレンジするのが目標なので、できる範囲でがんばってみるつもり。
初期資金は少なめで、とりあえず20万円くらい。
うまくいきそうだったら、毎月ちょっとずつ足していこうかな。
大好きなセーラー万年筆の株を買おうか悩んでやめた日の夜に、「G7サミットのおみやげとしてセーラー万年筆が配られる」というニュースが出ていた。
そのせいで、今朝になってセーラー万年筆の株がバク上がりしていて、「きのう買っていれば、儲けが出たのに……」と後悔するなどしていた。
短期間に売ったり買ったりするよりは配当金でちょっとずつ堅実に貯金がしたいな~と思っていたので、配当金の出ないセーラー万年筆の株は買わなかったのだが、こんなふうに急激に上がるのであれば、買っておけばよかったよなあ。
これからもこういうことがたくさんあるのだろうな。
夜のニュースをちゃんと見ていた人が得する世界。新鮮だ。
配当金で貯金を……と思って株に手を出しているのに、ついつい「デイトレードならもっと儲かるよな~」とか「この株主優待ほしいな~」とか、心がふらふらしてしまっている。
たぶんだけど、自分の性格では株は向いていない気がするなあ。
でも、やってみないと向いているかどうかもわからないので、とりあえずやってみよう。
#株
2023年5月9日(火)
この機会に一気に……!と思っていたけど、やっぱりそんなにたくさんは読めないな。
序盤のエピソードは印象的なものが多くて、「そうそう、こんな話あった!! 小学生の頃に見た!!」と懐かしく思う。
今よりもガチガチの古典本格推理なおもむきの話が多かったんだよなー。
まだ期間に余裕があるので、もうすこし先まで読んでおきたい。
#読書
2023年5月7日(日)
意外とあっさり終わったなー。もっと苦戦するかと思っていた。
不安定な足場を使った空中戦と強制スクロールの難易度は高めだが、完全クリアを目指さなければ、なんとかなった。
完全クリアを目指すのは、かなり難易度跳ね上がるだろうな……。
絵力がありすぎるゲームなので、眺めているだけでもかなり満足度が高い。
世界観が好きすぎる。
#ゲーム
2023年5月7日(日)
アピカのノートやツバメノートのような上質紙を使っているっぽい外見で、触った感じも遜色ない。裏抜けはまだ確認していないが、かなり品質がいい気がする。
なにに使おうか悩んだが、最近、株式投資の勉強をはじめようかと思っているところなので、株ノートにでもしてみようかな。
100円なら失敗してもそこまで惜しくない。
このクオリティのものが100円で手に入ってしまうのは、文具好きとしてはややせつなくもあるが……いいものが安く手に入るのは単純に嬉しい。
#手帳
2023年5月5日(金)
川北さんの生え際がかなり後退していた。
エナジードリンクの飲みすぎでハゲているという話をラジオでしていたときは、「そうは言ってもギャグで言ってるだけで、そこまでではないでしょう」と思っていたが、海上ボートで激しく振り回されていると、普段おとなしくしているときには見えない部分まで見えてしまっていて、危険な領域に達していた。
エナドリってやっぱり体によくないんだな……。
見せ場としては、暴れまわるしばひでさんとタイムマシーン3号にかなり持っていかれてしまっていて、真空ジェシカは後半は埋もれてしまっていた気がする。
やっぱりタイムマシーン3号のロケは安定感があるなー。
関さんが的確なタイミングでメガネを顔に食い込ませていたのが好きすぎる。
#視聴メモ
2023年5月4日(木)
松山刑務所から脱獄し、瀬戸内海を泳いで渡った逃走犯、富田林署から尋問中に逃げ出し、日本を一周するサイクリストに扮して山口県まで逃げ切った逃走犯への取材を主として構成された、『脱走犯』を主体としたドキュメント本。
章ごとにまったく関係ない話が展開されるためか、「つけびの村 噂が5人を殺したのか?」ほどの読み応えはなく、論点もかなりブレるところがあるのだが、筆者と逃走犯たちの交流のなかで見えてくる個々の事情や歪んだ人格などのリアリティはやはりおもしろい。
それゆえに昭和の脱獄王を題材としている後半は物足りなかった。
ひりひりする取材のリアリティが高橋さんの持ち味だと思うので、このあたりは流して読んでしまった。
逃走犯のパーソナリティって意外とニュースで詳しく語られないポイントなので、新鮮でおもしろかったなー。
#読書
2023年5月3日(水)
これまで気にしていなかったが、5月1日と2日を有休にするという無法なチートを使っているのに、まるで公認された設定であるかのように大手を振って歩いているのは、たしかに意味がわからないよな。
よくよく考えたら、「※ただし、この二日間に限り、有休を使ってもいいものとし、それ以外の期間の有休は連休とは認めない」はかなり雑な独自ルールじゃないか?と思う。
有休を使っていいというルールで行くなら、4月28日や5月6日(今年は8日)を有休にしてもいいわけだし、仕事をやめれば永遠にコンボしつづけるようにもできるしな……外側に有休でコンボを作るのはナシだが、合間のコンボを繋げるための有休は不問というのはかなり乱暴。そもそも有休を勘定に入れるな。
このあとに「ゴールデンウイークって全然ゴールデンじゃなくない?」とさらなる問題にも切り込んでいって、「じゃあ、ホワイトデーはなにがホワイトなんだ?」というきれいな流れに入っていくのが最高だった。
後半では神社の二礼二拍手一礼のルールが覚えられなくてふてくされ、「謎のルール嫌いなんだよ俺は……理由を説明してくれたら覚えられるけど」と怒るあたり、すごく一貫していた。謎のルールの熱烈なアンチ。
生活のなかに潜む些細な違和感を絶対に見逃さないというか、囲碁将棋のふたりのこういう鋭敏な言語感覚が好きだなあ。
#ラジオ
2023年5月3日(水)
これはかなり嬉しい。
百合好きのあいだでは名作として語り継がれている、知名度的にはかなりメジャーな作品なのだが、高騰しすぎて手が出せていなかったのだ。
さっそく予約した。
読むのが楽しみだ。
2023年5月1日(月)
スピードワゴン、三四郎、超新塾、ギャロップ、テンダラー、マシンガンズ、囲碁将棋、金属バット。
囲碁将棋と金属バットは激アツだな~。スピードワゴンも好きだから嬉しい。
ランジャタイとかもめんたるとタイムマシーン3号が落ちてしまったのは残念だが、このメンツならかなり盛り上がるのでは!?とワクワクが止まらない。
放送が楽しみ。
#お笑い
2023年4月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2023年4月30日(日)
途中、好物の胡椒餅を食べつつ、ゲームの風景とほぼほぼ同じ街を練り歩く。
初めて来る土地なのに、すごく見たことがある!何度も歩いたことがある!という、唯一無二の体験ができる。
『現実とゲームを重ね合わせる』ことができるという意味では「龍が如く」ってすごく特異なゲーム体験なんだよなあ……としみじみと思った。
どんなRPGでもマップ上をたくさん歩いて地形を覚えてしまうということはあるんだけど、その歩き慣れた地形を実際に自分の足でも歩くことができるゲームはわりと少ないのではないか。
現実とゲームとの間にそこまでギャップがないというか、道の形やお店の種類などの再現度が高いのがすごいなあ。
#ゲーム
2023年4月30日(日)
原作小説は「読めばお金が貯まる!」という触れ込みでベストセラーとなったということだが、ドラマ版も、見れば節約術やお金の価値観を学べるようになっていると思う。
それだけではなく、お金に関する考え方を通じて家族や友人とぶつかりあう登場人物たちの姿を見て、「自分にとって、お金とは? 節約とは? 労働とは?」と考えさせられる構成になっているのがおもしろい。
家族間での衝突をゆるやかに和解へと持っていく、リアリティのある家族喧嘩の流れもなかなか好きだ。
家族喧嘩って、劇的な解決はなく、どちらかが絶対的に正しいということもなく、ただただ互いの忍耐や日常の連鎖によって過ぎ去っていくものなんだよなー、と。
#視聴メモ
2023年4月28日(金)
2023年本屋大賞ノミネート作品。
佐久間宣行さんがラジオで絶賛していて気になったので読んでみたが、非常におもしろい。
あまりないタッチのミステリーで、一気読みにすごく向いていると思った。
クイズ番組『Q-1グランプリ』決勝戦で、クイズプレイヤーの三島玲央は、対戦相手である本庄絆が問題文をまったく聞いていない状態でボタンを押し、正解したことを訝しむ。
果たして、問題を聞かずにクイズに正解することは可能なのか?
それとも、番組はヤラセだったのか?
真剣にクイズと向き合う三島には、本庄がヤラセに加担しているとは到底信じられなかった。ヤラセがあったのかどうか知るために、三島は本庄のことを調べはじめるが……。
クイズプレイヤーがクイズと向き合うということは、自らの人生のすべてと向き合うことであり、これまでに出会った人物や出来事のすべてがクイズのためのデータベースとして機能しているのだ……という壮大な世界が楽しかった。
これまでの人生で出会ったすべてのものが、単なるデータとなって、そして抽出されてひとつの『正解』となる。その瞬間の感動が伝わってくる。
そんな三島が最後にたどりついた『正解』の正体もすごくおもしろくて、ワクワクした。
「君のクイズ」において、三島はクイズの問題を思い返しながら、その『正解』に至ることのできた原因を、自分の人生の一場面のなかに求めていく。
クイズとは、単なる知のゲームではない。経験そのものであり、人生なのだ。
一瞬の駆け引きのなかに、人生がある……これから、クイズ番組を見る目が変わりそうだ。
#読書
2023年4月28日(金)
現在、4-8「ビッグノコノコのおしろ」で道に迷っているところ。
ここは当時も道に迷っていたような記憶があるなあ。
どこまで進めていたか思い出せないけど、たぶん全クリはしていなかった気がするので、このまま突き進んで当時の自分を追い越したい。
道中はすごく難しいのに、ボスは簡単なんだよなあ、ヨッシーアイランド。
このよくわからない調整加減がクセになる。
#ゲーム
2023年4月27日(木)
ギンガマンの超全集を読み、
「そういえば、ゴーゴーファイブの超全集って買ってない気がする!」
と唐突な天啓を得て、購入に至っていた。
超全集は巻末の全員集合インタビューが好きすぎて、いつもそこばかり読んでしまう。
これからも無限に買ってしまいそうだ。
2023年4月25日(火)
毎度おなじみのGoogleスプレッドシートの出番だ。

たぶん未視聴なのは4本だけなんだけど、「異次元の狙撃手」と「漆黒の追跡者」の記憶がなさすぎて、違いがわからないという……どちらかはたぶん見た。もしかすると両方見たかも。
このあいだ、地上波で「漆黒の追跡者」をやっていたのを録画しておけばよかったなー。それで、どっちが視聴済みかわかったのに。
プライムビデオで見られるうちに、できるだけ制覇して、数を減らしておくか~。
コンプまであと一歩だ。
#映画
2023年4月24日(月)
無難にボムで。
マルクがかなり危うかったが、気合いでなんとかなった。よかった。
あとは洞窟大作戦だよなー。面倒な部分がちょこちょこあるから、すこしずつ進めていくか。
「ヨッシーアイランド」は2-8までクリアしたが、このあたりからグンと難しくなる。
すでに2-8の時点でかなり難しい。どこまで行けるか。
#ゲーム
2023年4月23日(日)
なかなか骨太な難易度だが、小学生時代の遺産を利用し、1-4まではチュートリアル的にクリアできた。
二面あたりからは難しかったような記憶が、ぼんやりとあるなー。
改めてプレイすると演出や音楽のよさが光る名作だった。
小学生の頃は、これくらいしか持ってないからやる、というノリでやっていて、そこまで一本一本を客観的に評価することはできなかったからなー。
大人の視点でもう一度できるのは楽しい。
#ゲーム
2023年4月22日(土)
16人抜きくらいだった。
このあとにマルクもいると思うと、まだまだ厳しいな。
こちらが通常の格闘王で四苦八苦している間に、川北さんがスープレックスだけで格闘王に挑むというゲキムズそうなことをしていた。
近接系は難しそうだが、どんな内容なんだろう。
凄まじい勢いでメタナイトにボコられているところまで見たが、きょうはここまで。
おもしろそうなので、楽しみにとっておこう。
土日の仕事終わったら見たい。
#ゲーム
2023年4月21日(金)
これにより、埼玉から神奈川へ向かう、これまでに見たことのない謎の行き先の電車が出現していた。
埼玉を制覇し終えたばかりの駅メモ初心者としては、これは乗って回収しておきたい! 神奈川への第一歩!
ということで、相模鉄道いずみ野線の終点・湘南台駅へ行ってみた。
このへんの路線、○○○野という名前の駅が異常に多い気がするんだけど、なにか由来があるんだろうか。
終点だから、すごく都会の駅なのかも……?と思いつつ訪れたが、お店とかはあまりなかった。
駅の敷地は異様に広かった。修学旅行生を並べるためのホールみたいな謎のスペースがあって、外に出るだけでも大変。
崎陽軒を買おうか悩んだが、きょうのところは我慢。
駅の外を散策する時間はほとんどなかったんだけど、駅のすぐそばにダイエーがあったのは驚いた。
実家のそばのダイエーがつぶれ、今住んでいるところの近所のダイエーもつぶれ……ダイエーはもはやこの世からなくなったような体感があったけど、あるところにはあるんだなー。

きょうの進捗としては、短めの路線コンプ4本。
東横線、相鉄本線、小田急江ノ島線、東急目黒線、東急多摩川線はもうちょっとでコンプできそうだから、次はそこらへんかな~。
神奈川全体の進捗は、348駅中の130駅。まだ三分の一か~。
#ゲーム
2023年4月20日(木)
嬉しすぎる……!
本人は来ないとのことだけど、LIVE当日の空気が味わえるだけで楽しそうだ。
スタンディングのようなので、当日に向けて体力を温存していこう。
#音楽
2023年4月20日(木)
シューティングゲームや格闘ゲームなどの技量の必要なゲームをやっていると、体調の悪い日が簡単に判別できたりする。
ここに日記を書いているのも、バロメーターになっている。
体調の悪い日は、短かったり、文法がおかしかったりしがちだ。あまりにもひどいときは、あとから加筆修正しているときもある。
それ以外に、今月に入って、また一日一短歌の習慣をはじめた。
できたものは、完成度が良くても悪くても、とりあえず投稿サイトUtakata に投げていっている。
2018年からちょくちょくつづけたりやめたりしている習慣なのだが、すっと作れるときと、どうしてもなにも出てこない日の差が如実に出る。
これを「ログインボーナス短歌」と勝手に呼んでいる。
一日に一個、なんでもいいから強制的に出力するという決まりを作ると、やはりネタが不足してくるので、最近は題詠にもチャレンジしている。
・実際にあったことを日記として短歌にする(日常詠)
・最近ハマっているジャンルをモチーフにする(二次創作短歌)
・サイトからお題を借りる(題詠)
の三種類でどうにか回していっている。
日常詠が本当に苦手なので、できるだけ日常詠を多めにしていきたいとは思いつつ、最近は二次創作と題詠が多いかもしれない。
短歌をはじめてからの5年間、この習慣が切れずにつづいたことはないので、またどこかで途切れはするんだろうなー。
もしかしたら、来月あたりには力尽きているかもしれない。
でも、途切れてもすぐに戻ってこれるのが短歌のいいところだ、とも思う。
いつでもやめられるし、いつでもまたはじめられる。定型の範囲であれば、なにを書いてもいい。短歌のそういうところが好きだ。
#創作
2023年4月19日(水)
ドンブラザーズとジュウオウジャーを完走したり、トッキュウジャーとギンガマンを途中まで見たり。
あと、ゴーカイジャーは好きなゲストが出てるところだけつまみ食いしているので、もはやどこを見たのかよくわからない状態になっていたり……。

カーレンジャー、メガレンジャー、ギンガマン、ゴーゴーファイブ、タイムレンジャーという5年連続でめちゃくちゃおもしろかった時期を知ってしまったので、次はこの前後の作品を埋めるしかないな……という気持ちになりつつある。
たまたま自分の好みとかぶりがちな時期だったんだろうけど、このあたりは特撮技術的にもそこまでCG過多ではない感じで、見ごたえがあったなー。
目下のところはギンガマンの完走が第一目標かも。
トッキュウジャーを先に見始めたはずなのに、断然ギンガマンのほうが気になっている。
ギンガマンの次は、トッキュウジャーのつづきか、年代つながりでオーレンジャーかガオレンジャー、あるいはヒュウガさんつながりでカクレンジャー……?と、また選択に迷っている。
#特撮
2023年4月17日(月)
一日で行けるところまで行くか~、と夕方からのんびりやっていたら、なんと、「銀河にねがいを」のラストまでクリア。進捗率76%まで行ってしまった。
残るは「洞窟大作戦」と「銀河にねがいを」のコレクション要素と、「格闘王への道」くらいだろうか。
小学生当時、かなり長い時間をかけて98%くらいの数値にした記憶がある(相当頑張ったけど100にはならなかったような気がする)ので、こんなにあっさりラストまで行ってしまうのは驚き。
当時の記憶のストックがあるからサクサク進めるということなんだろうけど、こんなに簡単なゲームだったなんて知らなかったなー。当時は難しいんだと思っていた。
同じく小学生のころにやっていた「ヨッシーアイランド」や「ドンキーコング」ではこうは行かないと思うので、カービィのやさしさに震える。易しいうえに優しくもある、という意味の『やさしさ』だと思う。
それでいて簡単すぎることはなく、何回やっても余すところなく楽しいゲームで、大人になってからやってみても、やはり名作だった。
#ゲーム
2023年4月17日(月)
アコムでの真空ジェシカの連載(?)を楽しみにしている。
すでに知っている話ばかりではあるんだけど、パッケージングがしっかりしているので、もう一度楽しめる感じ。
これで改めて思いだしたけど、吉住さんと真空ジェシカの関係性っておもしろいんだよなー。
「聞かん坊な煩悩ガール」でも、吉住さん視点で見た川北さんがやたらかっこよくて、ガクさんとは同性の親友のような関係っぽいな~、というエピソードがあった気がする。話が増えるたびにその印象が補強されていく。
髪型ドッキリを楽しみにしていた吉住さんに、川北さんがうっかり角刈りのネタバレをしてしまったときに、「まーごめ」ではなく何度も誠実に謝られたというような話がシュールでおもしろかった。
「川北さんは、ああ見えてただのお育ちのいい人ですからね」というようなことを言っていたような気がするが、立ちふるまいを見ていると、これはたぶん本当にそうなんだろうな……と思わせる。
その一方で「川北さんにボケまくられたら、わたしでは対処できないので、仕事でふたりきりになるのはイヤです」というような評価も下していて、これはツッコミ苦手な吉住さんらしいなと思った。ヘンテコな距離感で、なんだか和むなあ。
#お笑い
2023年4月15日(土)
なかなか大胆かつ盛りだくさんな筋書きで、かなり楽しめた。
ミステリー要素は少なめで、個人的なコナン映画の好みとはズレるのだけど、それでもこれだけ要素を盛ってあれば満足だ。
先日見た「BLUE GIANT」と同じ監督らしいというのが驚き。
たしかに大胆さは近いかも。
ネタバレにならない範囲で書ける感想はこれくらいかな。
灰原好きは絶対に見るべきだと思う。
#映画
むちゃうマーケットのクリアファイルといもむしパンはゲットできたが、本命のチロルチョコは一ミリも見かけないし、それ以外も品切ればかりだ。
月末に発売するエコバッグがほしいけど、たぶんだめなんだろうなー。すでにあきらめムード。
行きつけのファミリーマートはお客さんが少なくて、ヤクルト1000が品薄だったときも、毎日入手できるような穴場だったのだが……さすがにちいかわに関してはハンターが訪れて狩りをしまくっているようだ。転売ヤーかもしれない。
入荷と同時に行けば手に入るのかもしれないけど、何時に来るのかもわからないしなー。
仕事の行き帰りに立ち寄るくらいしかないので、かなり厳しい。