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今日付の「ラヴィット!」についにランジャタイが初登場したので、そのあたりだけつまみ食いで見る。
たまたま録画していたおかげでちゃんと見られた。録画してよかったぁ~~~!!

NON STYLEのマイホーム探しのロケで、家の中のいたるところにランジャタイが潜んでいて、「有吉の壁」方式で突然コントをはじめるという形式になっていて、食レポやスタジオとの直接の会話などはナシ。
朝番組だからといって特に変わることのない、いつもどおりのランジャタイであった。鬼太郎ネタといやらしいコントローラーのネタが好き。

スタジオにいる花澤香菜が「真空ジェシカきっかけでラヴィットにハマりました」と言ってスタジオを沸かせたあと、ランジャタイのコントにドはまりして、「珍味を求めてるんですね」と川島さんにツッコまれてるのがよすぎた。
ランジャタイと真空ジェシカ、珍味だったのか……。
これからもちょこちょこ出てくれると嬉しいな。たぶんスタジオには来ないんだろうけど。

#視聴メモ

錦鯉「くすぶり中年の逆襲」を読み終わる。

テレビやラジオですでに知っているエピソードも多いのだが、お互いが相手を最高のバディとして尊敬しているということや、芸に対しての真摯な姿勢が伝わってくる一冊だ。

錦鯉の魅力的なところは、単なるバカを貶すだけの芸をやっているわけではなくて、バカの長所を最大限に活かそうと努力しているところだということを再確認できた。
長谷川雅紀のバカさをここまで丁寧に演出できるのは渡辺隆だけであり、渡辺隆を全力で信じてすべてを委ねられるのも、長谷川雅紀だけなのだということ。
ここに至るまでのふたりの長い人生もドラマティックで、胸に迫るものがある。

暗めの性格の芸人は他にも多々いるけれど、錦鯉の場合は、この年齢までくすぶりつづけたゆえの冷静な暗さや諦めが感じられることが多いなと思う。
ふたりとも、今の自分の状況を客観的な視点から俯瞰で眺めていて、言っている内容は暗いはずなのに、逆にポジティブに見えたりする。
隆さんの「結婚なんて考えていない。孤独死でもいいと思っている。」という言葉なんかはその最たるもので、人間、四十代前半でこんな言葉がするっと出てくるものなんだろうか?と考えさせられた。

そんな感じで、「笑い」だけではなく、様々な感情のツボをまんべんなく刺激してくる、不思議な一冊だった。
錦鯉ファンなら絶対に楽しいと思う。

#読書

「ラヴィット!」に真空ジェシカがゲストで来ていた回(2022年5月4日分)をようやくフルで見る。
前回の炎上にめげずにマイペースにやりきっていて、すごくよかったんじゃないかと思う。
ガクが常にどこか不安そうにしているのも、おもしろさを増強するんだよな……。
「ビストロ丸焼きの俺」がぶっちぎりの最下位だった後に「じゃあぼくも、レギュラー降格ですか……?」といけしゃあしゃあと言う川北さんが好き。
このなかで一番レギュラーから遠い男が勝手にレギュラーヅラしてる……。

ボードゲーム紹介コーナーで、錦鯉、オズワルド、マユリカ、すゑひろがりずも出ていて、盛りだくさんな回だった。
見取り図のロケにインディアンスきむが単品で出てくるくだりもいい。
「このあと、M-1決勝出場芸人が登場……!?」的なアオリが出たあとに、きむが単品で出てきて見取り図にボコられるという現象、それだけでオモロだな……。
一番の見せ場で「ヤー!」とすさまじくしょうもない雄叫びをあげるのもきむらしいダメダメぶりで、よすぎる。

毎日暗いニュースとワイドショーばかりで、朝は特にそういう内容を見たくない感じのご時世になってきている。
そんななか、ラヴィットの「ニュースなし! ワイドショーなし!」「日本でいちばん明るい朝番組」のアオリはとても頼もしい。
このコンセプトが大好きだ。

休みの日はちょうど寝ている時間で、仕事の日は出勤している時間帯なので、なかなかリアルタイムでは見られないんだけど、当たり回はかなり多そうな感じで、ちょこちょこ見ていきたいお笑い番組になりつつある。録画して作業用に流すのもよさそう。

#視聴メモ



アニメ「パリピ孔明」のOPテーマの原曲を公式がアップしてくれていた。
アニメのバージョンもいいけど、原曲はより軽快で、アガりそうな感じでいいなー。

何気なく見始めて、リアルタイムより少し遅れて追っている「パリピ孔明」だが、個人的に好きな関係性の男女バディもので、すごく楽しめていると思う。

きょう見た回では、R-指定をモデルにしているとしか思えない、陰キャで長髪でフリースタイルバトル三連覇したラッパーが出てきた。
さりげなく、「歌手でもDJでも」というセリフが出てきていて、英子がいなかったら、DJとバディを組むかもしれない可能性を示唆しているあたりもRさんっぽさを感じさせる……。
赤兎馬さんは呂布カルマあたりなんだろうか。顔立ちも近い気がする。

#視聴メモ

「晦-つきこもり」泰明隠しシナリオを回収する。

他の隠しはだいたい周回中に偶然回収していたものが多かったのだが、これは未回収だった。
正美のした話を受けて、泰明が子どもの頃に哲夫・正美としたある冒険の話を語りだす……というもので、劇中の語り部たちの人間関係の掘り下げが行われる珍しいシナリオ。

「学校であった怖い話」では全員が知らない顔だったが、今回はあらかじめ全員が知り合いであり、過去にも交流がある。
だが、交流があるわりに、誰と誰が仲がいいとか、過去にどれくらい遊んだかという話は少ないので、このシナリオは貴重な枠だと思う。
ガリ勉でモヤシだった哲夫、お転婆だった正美、そしてその二人を見守る年長の泰明。
今からは想像できない三人の性格と関係性が明らかになり、なかなかおもしろい話だった。
泰明に頭が上がらない様子の哲夫は意外でおもしろい。

また、哲夫と正美の性格が大きく変化したきっかけがこの事件なのではないか、と泰明の口から語られるが、それを語っている泰明の性格が大きく歪んでしまったのも、実はこのときなのでは……?と思わせるところもうまい。

#ゲーム



ランジャタイの100ボケ100ツッコミチャレンジをようやく見る。
真空ジェシカの100ボケ100ツッコミは人を笑わせようとしているのになぜか著しく傷つけてしまうシザーハンズだったが、ランジャタイは人を困惑の渦に巻き込み、そのまま消えてしまう妖怪だった。
ランジャタイという現象への解釈が完全一致すぎる……。

ランジャタイはどんなランキングでも必ず最下位を取ってしまうという業を背負っていることを前提にすると、タイムアタックゲームでのラストシーンがこういう形になるのは始まる前からわかっていたんだな……非常に論理的な攻撃……!
やっぱり平場でのランジャタイって、どこまでも『論理』なんだよな……という、何度目かわからない確認をした。

たぶん、これを見た人はみんな言及していると思うけれど、暴走して止まらない国ちゃんに対し、ゲストの志田さんが「パチンと叩いてください」と伊藤ちゃんにお願いするも、「いつも僕叩かないんです」と頑なに叩くツッコミを拒否するのが非常によかった。
国ちゃんがボケつづけることではなく、なにが起きてもそれを止めないことがランジャタイの最大のヘンテコポイントなのだが、国ちゃんのせいで迷惑している人が目の前にいて、叩いて止めることを勧められてもなお叩かないという一貫した行動を取ったことで、見ているだけで止めないことのヘンテコさがより際立ったと思う。

#お笑い

昼過ぎにラーメンを食べたら、急に体調が悪くなり、ダウン。
そのまま、一日がグダグダになってしまった。
まだ頭が痛い。さすがに、ラーメンだけでこんなことになるとは思えない。なんだったんだ。

もはやネットショッピングと読書くらいしかやることがない。
「晦」でノベルゲーム欲に火が着いたので、「三国恋戦記 -オトメの兵法!-」と「春ゆきてレトロチカ」を買うことにした。
レトロチカは以前から注目していたのだが、宣伝動画に円居先生と麻耶先生がいたので買うことにした。

VITAとSwitchで両方出ている恋愛ゲームは、いつもどちらで買うかかなり悩む。
ごろ寝しながらダラダラやりたい、ついでにトロフィーもほしい、という人間的には断然VITAなのだが、将来的に終了するハードであることを加味すると、Switchのほうが長く遊べるような気もするし、画質やUIもSwitchのほうがよさそう。
「きれいな画質で、大きな画面で見たい」という欲望と、「ごろ寝しながら、誰にも覗き込まれない小さい画面でこっそりやりたい」という相反する欲望が同居するジャンル。それが恋愛ゲーム。
SwitchLiteがもうちょっと小さめになれば、ごろ寝でできるんだけどなー。

「正直不動産」4話を見る。

事故物件にどうしても住みたい事故物件婆さんとの戦いと、マンションを売るノルマとの戦いを同時進行する回。
原作では見た記憶がない話。あんこ業者のくだりは記憶にあるけど……。
忘れてるだけなのか、読んでいないのか、微妙だ。

いい話だけど、妙に事故物件を美化した話だった気もして、そこはちょっと引っかかる。
事故物件と一括りに言ってるけど、自殺・事故はともかく、殺人系の事故物件は自分も殺される可能性があるからイヤじゃね……?と本筋とは関係のないことを思っていた。
エレベーターが途中の関係ない階で止まるのも、霊現象ではなく防犯的な意味でちょっと怖いし、修理されずにそのままになってるとか嫌すぎるよなぁ……女性の一人暮らしだったら絶対引っ越しちゃうよ……。

それはそれとして、相変わらず、画作りがきれいで見やすいのが大好き。
いつもの屋上で、視聴者と桐山に背を向け夕陽を見ている永瀬、表情の見えない永瀬を呆然と見つめる桐山……というシーンがとてもよかった。
毎度、光の使い方が好きすぎる……センスいいな~。

事故物件ババアの役を風吹ジュンさんがやっていたけど、相変わらずお綺麗で存在感があった。久しぶりに見たなー。
小学生の頃に「はみだし刑事情熱系」の大ファンだったので、愛着のある女優さんだ。

#視聴メモ

「晦-つきこもり」4周目~6周目が終了。
ざっくりと一通り回ったことになるが、分岐で大幅に変わる話もあるので、まだまだ序の口かな。
一部のエピソード以外は、ぶっつけ本番でクリアした分の分岐しか見ていない。

今のところの好きなエピソードは、学校であった怖い話Sの乙女ゲーム風のシナリオを思い出させる和子4話、おそらく一番正統に近いと思われるシナリオが展開される和子6話と7話、自殺の名所を巡るというモチーフが最高に怖い由香里3話、林間学校という舞台設定の怖さが最大限に引き立つ良夫2話あたりか。
正美は話よりも本人のほうが怖いパターンである。一人だけ次元が違う……。
泰明、哲夫はいまいち怖い話がなかった。
泰明4話は怖くなりそうな感じもしたのだが、自分が見たルートだとそこまで怖くなかった。
別の分岐をたどってみないとダメかな。

細かい分岐を満足するまで埋めたら、ブログの方にも感想を書いてみようかな~、と思っている。

#ゲーム

「真空ジェシカのラジオ父ちゃん」(2022年5月7日分)を聞く。

日常RTAのコーナーのひどすぎるネタのラッシュでめちゃくちゃ笑ってしまった。
「おぼん・こぼん師匠解散RTA」「坂本九に下を向かせるRTA」「クールポコ。結成妨害RTA」という、絶対にやらなくていいことシリーズが好きすぎる。
一番最初の「ルービックキューブ完成RTA」もシンプルにいい。

ガクが結婚式に芸人一同で出て余興を盛り上げた話をさんざんしたあと、川北が「俺……呼ばれてない……」と寂しそうな声で言い出したのも、申し訳ないけど笑った。
みんな呼ばれてるのに自分だけ呼ばれてないの、悲しいね……。
雰囲気クラッシャーだから呼ばれていないんだろうか……。

#ラジオ

「くりぃむナンタラ」(2022年5月8日放送分)を見た。
錦鯉らで検証!「もうええわ」を言わなかったら漫才はどうなる?

錦鯉、コロコロチキチキペッパーズ、モグライダー、かもめんたるが出演。
ツッコミ担当が、漫才中に『締めのセリフ』を言わずに相方を放置したら何が起きるのか?という、以前にギャラクシー賞を受賞したドッキリ実験。
ドッキリ企画は苦手だが、これは漫才という特殊な演目の構造に対しての興味深い実験になっていて、見ごたえがあった。

困惑して別の漫才で使っている締めのネタや一発ギャグを連続で繰り出すまさのりさん、戸惑いながらキレまくるナダル、無秩序なエピソードトークをお客さんに話しまくって芝さんの出方を待つともしげさん。

ここまではある意味予想通りなのだが、最大の見所はラストのかもめんたる。
番組予想では、「う大さんは『ネタの鬼』なのでネタ中にマジギレするのではないか?」という感じの扱いだったのだが、実際は漫才の世界観を保ったままで、もとのネタに存在しない新たな展開をやるという胆力を見せていて、すごくおもしろかった。
かもめんたるの漫才が好きな人は必見。

錦鯉、コロチキ、モグライダーの三組はあまりアドリブが効くタイプではないし、決められた漫才の型をすごく大事にする人たちなので、どうにか『かつて、別の場面で使った型』を流用することでしのごうとする。

しかし、かもめんたるはもともと、漫才を演劇の一形態として捉えている。
槙尾さんが締めのセリフを言わないというハプニングに対し、最初は「次に言うセリフをこっそり耳打ちする」ことで対処しようとするが、通じない。
すると、う大さんが自分の力で展開を変えて、即興劇によってどうにかしようとする……他の三組とは明確に違う姿勢を打ち出している。
『漫才』という型にこだわりつづける限りは、ツッコミがきれいに場を終わらせなければネタが終わらない。そういう伝統に頼ってしまっているからだ。
が、『演劇』であれば、他の出演者が場を補強することで持たせることができる。
その場の空気を壊さず、完成度を高めようとする姿勢がよかったと思う。
まさのりさんやナダル、ともしげさんは「こんなのはおかしい、早く終わらせたい」と強く思っていたのに対して、う大さんは「もっと即興でいろいろやりたい」と思っていそうなのも楽しい。
う大さんの漫才へのこだわりを、すごく効果的に演出している番組だった。

#視聴メモ

特に大きなイベントのない大型連休だった。
半分くらいは仕事だった。忙しかった。

「晦-つきこもり」がすこし進められたのは良かったかな。
風間関連の展開はほぼ制覇した気がする。
読書はあまりできず。メガレンジャーとジュウオウジャーのマラソンもぼちぼちというところ。
明日から日常に戻らなければいけないと思うと、憂鬱だ。

毎日欠かさずつづけてきた新習慣「Wordle」。
きょうでついに40日目である。
正答率は80%。序盤の不正解が響いていてずっと70%台だったが、かなり上がってきた。
最大連勝は10回で、現在は9連勝中。

ちょっとずつつづけることで、解き方が洗練され、徐々に効率のいい方法を模索してうまくなっていく。
その成長の過程がすごく気持ちいい。
最速で解きたいか、確実に解きたいかなど、目的のために選ぶべき単語の戦略を考えるのもおもしろいと思う。
寝る前にやって翌日のための元気の源とするか、朝起きてからの目覚まし用にやるか、仕事のある日のお昼休みの清涼剤とするかなど、一日のどこにワードルを差し込むか計画するのも楽しい。

まだやったことがない人は、ぜひやってみてほしい。

#ゲーム

メガレンジャーの話をしようとすると、いつのまにかメガシルバーへのラブレターになっていることに気がつく。

メガシルバー・早川裕作は、理想の大人だと思う。
自分とは違う立場のものに共感し、優しく寄り添うことができる。
世の中の道理を知っている。
しかし、自分の属している組織が、いわゆる正論では動かないということも同時に知っている。
彼には、正論では動かない不条理な上司や組織に対して、正論ではない方向からアプローチする柔軟さがある。
波風を立てずに、組織のなかで生き抜く力がある。
やりたいことは基本的に我慢しないけれど、自分のせいで他人に迷惑がかかりそうになったら、すぐに引く。

そして、圧倒的に強い人間でありながら、心の幼い子どもたちに同じ目線で寄り添ってあげていて、そういうところも好きだ。
大人の組織のなかで生きながら、子どもには子どもの世界があり、それを尊重するべきだということもわかっている。
子どもの考える力の邪魔をしないで、彼らを正しい方向に自然に導いていく。
強者でありながら弱者の気持ちがわかるのは、ヒーローの証だろう。

I.N.E.T.の気難しい大人たちと、メガレンジャーという純朴な子どもたち。
それらのちょうど中間に立つことができる、大人の心と子どもの心を同時に持っているようなキャラクター設定がすごく魅力的だ。
子どもたちから見ても、ノリノリで一緒に遊んでくれて、なにをやっても応援してくれる、理想の兄貴分だろう。
久保田博士が理想の『親』として描かれている一方で、早川裕作は理想の『兄』なのだと思う。
久保田博士から見た裕作が、メガレンジャーと変わらない悪ガキのような扱いなのもまたいい。

ここまでスーパー戦隊の大人キャラにふさわしい人はこれまで見たことがなくて、すごく惚れ込んでいる。

#特撮

20220505205456-admin.png

次に見るスーパー戦隊を決めるため、これまでに見たスーパー戦隊を一覧できるように、スプレッドシートで表を作った。
作品評価を「大好き/好き/ふつう」のなかから決めて、推しキャラもついでにメモしておけるようにした。
推しキャラは案の定、追加戦士ばっかりだった。あと、サポート系のキャラ(博士とか科学者とか)も多い。
普通の戦隊メンバーが少ない!

この画像の部分よりも上はサンバルカンしか完走していないので、表としては存在しているけど、ここに載せるにあたっては省略(サンバルカンは長官が好き)。

しかし、「大好き/好き/ふつう」の境界線を決めるのはすごく難しい……!
基本は大好きだけど一部のシナリオにちょっとモヤっとしたとか、道中すごく楽しんでたけど最後まで見たらイマイチだったとか、いろんな種類の「ふつう」と「好き」があるので、とりあえずは「ふつう」と入れたけど実際は「好き」寄りかもしれない……というような例がありまくるなあ……。

とりあえず、この表を作ったことで、次になにを見たいかは整理しやすくなったと思う。
好きな作品の前年や翌年の作品を見ておくと、VSやコラボが出てる場合はより楽しめそうなので、次はそういう感じで埋めていこうかな。
せっかくなので、ライダーバージョンも作っておきたい。

#特撮



東京03のコントをいろいろ見ているのだが、今のところ一番好きなのは「修学旅行」だ。
東京03のコントは、現実にあるイヤな場面をうまく切り取って、その『ちょっとイヤだな~』の瞬間を笑いに変えていくパターンが多い。
ひとつのシチュエーションのおもしろさで突っ切っていく感じ、というか。
長尺の「修学旅行」はそういう『ちょっとイヤだな~』のあるあるシチュエーションを超えて、ひとつのドラマとして楽しめるので、お得感があると思う。

「修学旅行」というタイトルで、教師が集まる部屋を舞台に選ぶ発想がおもしろいし、教師たちの個性もどこか漫画めいていて、見やすい。
教師の部屋の窓から不純異性交遊スポットが丸見え、という謎すぎる立地も、どことなく異様で笑える。
豊本の推理によってすべてが収束していく瞬間も気持ちよくて、完成度が高いと思う。

#お笑い

マシーナリーとも子の「スシシスターハンター」3話まで読んだ。

酢飯を握りしめて悪を断つシスターが警察とタッグを組み、現代日本にはびこる吸血鬼をハンティングしていくという話。
破天荒なシスターと苦労人な警察官のタッグがいいよね……。平成ライダーでありそう。
「日本人がもっとも信仰しているのは白米だからな」という論理に妙に説得力があって、笑ってしまう。

画力よりもストーリー力で勝負するタイプのWEB漫画がたくさんあった時代を思い出す、どこか懐かしい作風がいい。
今後もキャラが増えそうな感じだし、楽しみ。

#読書

いつのまにか、5月分の「リフォーマーズの杖」の放送が発表されている!!
3月がなぜか放送なし、4月分が1話の再放送だったので、ちょっとガックリしていたが……ついに5月は新作が放送!!
はらちゃんと国ちゃんのコンビがロケをしている写真が少し前に上がっていたけど、それかな。
2ヶ月ぶりに新作放送ということで、かなり楽しみだ。
配信でいつでも見られるけど、念のため、忘れずに録画しないと。

「晦-つきこもり」プレイ日記、3日目。

一回やったルートでも、分岐が変わるとぜんぜん違う話になっていたりするので、徐々に回収していきたいな。

今回は2周目と3周目。

2周目のエピソードリスト。
1.行方不明になったAD風間
2.怪物のかっちゃん
3.幽霊のゆっちゃん →(BadEnd:儀式)
やり直し →(Clear)
4.魔女・茜との戦い
5.茜は二重人格?
6.恐怖!ンガンガ族
7.喉が渇く夜 →(BadEnd:潜んでいた殺人鬼)
やり直し→(BadEnd:吸血鬼に殺される)
やり直し→(Clear:吸血鬼はだれ?)

2話目と3話目、4話目と5話目がリンクしていたので、特殊エンドになるかと思いきや、その後は普通だった。なにか順番を間違えているのか、これで終わりなのか……謎である。
7話目もなんとなく弱めのオチだったので、なにか他のルートがありそうな気がしてしまう。

3周目のエピソードリスト
1.行方不明になったAD風間
2.旅館の主人・風間
3.幸運を呼ぶ風間人形
4.有能な医者・風間
5.風間の生霊を呼ぼう
6.怪しい新郎・風間 →(BadEnd:笑いすぎて死ぬ)
やり直し →(BadEnd:UFOに乗ってしまう)
やり直し →(Clear:割れた指輪)
7.本物の風間

1周目と2周目の情報から、完全風間縛りに成功。
ちょこちょこ「トゥルーじゃないのでは……」という話もあったので、やり直す余地あり。
特に5話と6話は失敗した気がする。6話は分岐多そうな気がするな……。
7話目のオチが予想外の美しさで、シナリオとしては今のところ一番好きかもしれない。
原典の風間さんのルートでもあった儚いイメージにもかなり近くて、好きな雰囲気かも。

#ゲーム

2022年4月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する

「晦-つきこもり」プレイ日記、2日目。

昨日バッドエンドになりまくった6話目がなかなか終わらず、昨日の時点で「これだ!」と言っていた推理もハズレだった。

その後、なんとかいろいろ試行錯誤して、ようやく洋館での殺人事件が終わり、その後日談の7話目も終了した。
さんざん苦労したのに、シナリオの分岐点、ここかよ!?と思った。
考えすぎだったわ……。

シナリオは終わったが……これが本当にトゥルーなのか……?という塩梅だった。
ちょっと疑問が残る終わり方で、バッドエンドルートのほうが怖かったし、すっきりするような気がするな~。

とりあえず昨日のエピソードメモにきょうのぶんを付け足して、1周目は終わりとしよう。

1.怪異を追い越す登山
2.青いセーラー服の少女
3.幸運を呼ぶ風間人形
4.変な医者・風間
5.鈴の音が殺しに来る(BadEnd:呪いは連鎖する)
やり直し →5.骸骨に恋をした女
6.洋館での殺人事件(BadEnd:追ってきた化け物に殺される)
やり直し →(BadEnd:同)
やり直し →(BadEnd:案内人)
やり直し →(Clear:生き残るのは一人だけ)
7.サイレンが聞こえる(エンディングへ移行)

2周目は、できるだけ1周目とかぶらない感じで行きたい。

#ゲーム

「晦-つきこもり」プレイ日記、1日目。

気軽に周回できるかと思いきや、6話目が殺人クラブを思わせる探索ムズゲーで、1日目では終わらなかった。
まさか初回でこんなのを引き当ててしまうとは……。

今回のエピソードリストを自分用に一応メモっておく。
1.怪異を追い越す登山
2.青いセーラー服の少女
3.幸運を呼ぶ風間人形
4.変な医者・風間
5.鈴の音が殺しに来る(BadEnd:呪いは連鎖する)
やり直し →5.骸骨に恋をした女
6.洋館での殺人事件(BadEnd:追ってきた化け物に殺される)
やり直し →(BadEnd:同)
やり直し →(BadEnd:案内人)

6話目の謎解き方法、「なんとなくだけど、これが答えじゃないか?」と思うものがひとつあるので、明日はそれを試してみようかな。
しかし、まさか初見で6話中の2話が風間さんのシナリオだとは……いったい何個あるんだ、風間シナリオ……。

#ゲーム

大型連休が始まるらしいが、ほとんど仕事なので、今年もあまり関係ない。
連休気分でゲームや視聴マラソンが進められることを期待しつつ、予定は完全に未定だ。

「星のカービィ ディスカバリー」も途中だし、「ジャッジアイズ」もまだ序盤である。
他にもいろいろ積んでいる。
このあいだ、ようやく「晦-つきこもり」を購入したので、連休にやるとしたらこれかな~。春の話っぽいし。

メガレンジャーかジュウオウジャー、どちらか片方くらいはさっさと完走して、新しいマラソンに移りたいな~という気持ちもある。
メガレンジャーはたぶん残り10話くらい(中盤と、ヒネラーシティ編)。
ジュウオウジャーは残り数話である。
見終わったら次になにを見よう。候補はいくつかあるが、悩ましい。

「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」の第6話を見た。

重いし、ポイント制度の実態がよくわからなくて怖いわ!!!
いつのまにかたまっているポイントをいつのまにか使っていて、使うとなぜかわからないが不幸になる……ホラーだ……。

まだ6話だというのにこんな重苦しい話をやっていて、さすが井上敏樹……これからどうなるんだよ……。
雉野つよしの桃井タロウに対するコンプレックスを掘り下げるために1話まるまる使うというエグさ。
平凡な人間ほど、環境が変わると性格が大幅に変わってしまうというリアルな恐怖もあり、それゆえにどこにいても変わらないタロウのよさが引き立っていて、彼の特別な存在感が光る。
雉野が調子こいたときの『嫌な人』の描き方のエグさがすごく敏樹っぽいんだよな……。

「ぼくは子どもの頃からなにをやってもだめだった。だから得意なことがないんだ」
「おれはなんでもできた。だから得意なものがない。似ているな……おれとあんたは」
こんなことを対面で言われたら普通はブチギレてしまうと思うが、皮肉やイヤミではなく、本当に心の底から『似ている』と思っているであろうタロウだからこそ、こういう言われ方をすると身に染みる。

タロウが職業に大きいも小さいもないと言い、自分がやっている宅配便の仕事を貶められることに嫌悪感を示している様子だったのも印象深い。
真逆の立場でありながら「得意なものがない」という共通項をあえて捉える価値観と、宅配便の仕事とコンサルの仕事の間に上下や大小はないと考える価値観は、どこかでつながっている気がした。
こんなに人間味がなくて不気味なのに、どうしてだかずっと眺めていたくなる魅力的な主人公・桃井タロウ。
彼がいるだけで、ただただ先が気になるのだった。

1話1話がずっしりしていて考えさせられるし、設定もちょっとずつしか開示されないので、飲み込むまでに時間がかかって、なかなかリアルタイム放送に追いつけない。
続きは気になるので、引き続き追っていきたい。

#視聴メモ

「正直不動産」の第3話を見た。

新婚夫婦がペアローンを組む際に、離婚によって生じる契約上のデメリットを説明するべきか否かという話。
新婚夫婦に離婚の話をすると気分を害されてしまうが、かといって何も言わずに契約すると、離婚時にペアローンの不利益を知ることになり、クレームが入ってしまう。
これは原作で読んだときも印象的だったエピソードだ。
ドラマ版は、物件に差し込む光のイメージをリレーすることで、新居の未来を暗示している演出がすごく神がかっていてよかったと思う。
月下の身の上話を聞いてしまった桐山が人間の情を見せるという展開もいいんだよな~。

「正直不動産」の原作を読んだときには、相手の感情の攻略よりも、相手を説得するための論理や情報のほうが大事な話というようなイメージだったのだが、ドラマで見てみると、案外、人間の感情に丁寧に寄り添う話になっていて、「ああ、こういう一面もある話だったのか」と新鮮に感じる。

本来は自分の利益だけを追求すればいい職業だったはずなのに、『嘘をつくことなく』、『相手の感情に寄り添いながら』、『不動産屋の利益も得なければいけない』という、縛り条件の異常に多いゲームに挑戦するような話である。
ドラマ版だと特に『本当のことを伝えながら相手の感情を動かすにはどうすればいいのか?』という部分を丁寧にやっているような気がして、まだ読んでいない原作のパートも読みたくなった。

不動産業界にかぎらず、客を相手に働いて利益を得るなかで、嘘をまったくつかないというのは難しいと思う。
日本人は上っ面だけの礼儀やコミュニケーションが大好きだから、余計に本心での接客は避ける傾向にあるだろう。
「正直不動産」を見ていてスカッとするのは、本音の自分の能力や感情を相手に伝えて、それをそのまま理解してもらえる、現実では実現しづらい希望が見えるからなのかもしれない。

#視聴メモ



真空ジェシカの「ペーパードライバー講習」が好きだ。
真空ジェシカのネタはどれも完成度が高く、何度見ても楽しいんだけど、これは特に楽しい。
「この前、ふらっと教習所寄ったら~」という出だしからして完璧だ。

なにより、教習所の治安を破壊する存在『ファントム』の異常性がおもしろい。
『ファントム』は、常に一つ前の車を運転していると思いこんでいる。
自分の車を自分が運転していると認識できないので、曲がろうと思ってハンドルを切ると壁にぶつかってしまう。悲しい化け物。こんなやつに免許を与えてはいけない。

ガクの背後に『ファントム』が迫りくるときの緊張感。
『ファントム』はガクの車を運転していると思いこんでいるので、ガクが『ファントム』にビビってスピードを落とすと、『ファントム』は「スピードが出てないな……」と思ってハチャメチャにアクセルを踏み込んでくるはず。即、追突である。
『ファントム』を振り切るにはスピードを出し続けるしかない。
平和であるはずの教習所に、リアルな死の可能性が何個もポップアップしてくる異常な状況がすごく笑えて、大好きな漫才だ。

#お笑い

読書習慣を取り戻すために、かつてTwitterでやっていた『週一課題図書』を復活させようかと考えている。
義務化しないと読めない時点であまりよくない感じなのだが、読まないまま放っておくよりはいい気がする。

Twitterは現在は使っていないので、自分で課題図書を決めてノートに書いて、守れたか守れていないかを記録するくらいの感じになりそう。
あとは、朝起きたら必ず読むとか、電車に乗ったら必ず読むとか、なにかと同時にやるようにしてみようかな。
小説の楽しみを取り戻したいぜ。

怖いコントが好きで、いろいろ探してみるのだが、好みのコントのなかから怖いものを探すのは意外と難しい。
自分の中の『怖いコント』には2種類あって、「怖さが主体のもの」と「笑いが主体だが、結果的に怖いもの」がある。

ラーメンズの「採集」、インパルスの「貸したもの返せ」、バナナマンの「ルスデン」は怖いコントの話題で必ず挙げられるものだけど、このへんはどちらかというと前者で、自分が求めているのはたぶん後者だ。
「怖すぎて笑ってしまう」と「おもしろくて笑っていたけど、冷静に考えると怖い」の違いとでも言えばいいだろうか。
怖がらせようとしているのではなく、笑わせようとしているのに、いつのまにか怖くなっている……。
そんな状況が理想的なのだが、限定的な条件なせいか、なかなか遭遇できない。

パンサーの「いい加減気づこう」を繰り返す話や、以前にここで書いた「銀行強盗」は理想の怖いコントだ。
また、かもめんたるの(主に人間が怖いタイプの)コントも好みに近い。
東京03も怖いやつがありそうな気がするのだが、これはまだ発掘中。
「よく考えると怖い」でいくと、空気階段も設定が怖いやつがちょこちょこあるかも。
そんなに怖くはないけど、ホラーっぽい雰囲気が好きなのは、タイムマシーン3号の「カツアゲ」と「肝試し」。
「肝試し」はよくありそうなタイプだけど、「カツアゲ」みたいなタイプの怖いコントは、意外と見かけないんだよなー。
これは見せ方によってはかなり怖いし、革命だと思う。オチが好きすぎる。

引き続き、理想の怖いコントやホラーなコントを探してみたい。

「ほら!ここがオズワルドさんち!」(2022年4月20日分)聞いた。

ここオズは波長が合うときと合わないときの差が激しいイメージだけど、今回は畠中さんが実家に帰ってじーんとしてしまった話をしていて、それがすごく素朴な語り口を見せていて、しみじみとよかった。
有能なツッコミと、ポンコツなボケの相方というキャラ属性の対比はよくあるものだけど、畠中さんは語りをはじめるとしっかり聞かせてくるパターンが多くて、ほかのポンコツ系のまったく話せない人と比べるとちょっと印象が違う。バラエティだとひたすら黙っている感じだけど、話しだすとおもしろい。
畠中さんがメインで静かに話す回は好きになることが多い。

東京には温かい人がいない、というオチかと思いきや、東京には錦鯉・渡辺隆という、存在そのものが実家のような人がいた、というオチだったのもよかった。
またひとつ、渡辺隆のかっこいいエピソードを拾ってしまったぜ……。

おチョメのコーナーは今回初めて聞いたんだけど、完全に叙述トリックのバリエーションの限界にチャレンジするコーナーになっており、ミステリ好きにもウケそうな雰囲気で好きだった。

#ラジオ

ここしばらく、「戦隊で好きなレッドランキング」という概念を考えていたが、レッドは作品を象徴する存在なので、実質、好きな作品ランキングになりそうな気がする。
「作品は苦手だけど、レッドは好きだよー!」とはあんまりならないな、と。

ということで、戦隊で好きなレッドランキング2022。

5位:風切大和(動物戦隊ジュウオウジャー)
まだ全話見られてないけど(もうすぐ見終わるくらいのところには来てる)、かなり思い入れが強く、これは入れていいだろう……ということで。
あまりいないタイプの世話焼きのお兄さんで、普通だったらたぶん青色か緑色だろ!!という性格。そこで、あえてのレッドなのが新鮮で好き。それでいて熱いところもあり、面構えも性格とすごくマッチしてていい。
服装のセンスも、意外となかった系統でいいよね。
身近に感じられるキャラで、しみじみと好き。

4位:滝沢直人(未来戦隊タイムレンジャー)
反則なので入れてはいけない……とためらいつつ、思い入れが強すぎるのでランクイン。
直人が登場してきたことで、浅見のよさも引き立った気がする。
むしろ、浅見のよくないところを直人関連の脚本のなかでバッチリ全部言ってくれたので、見ている側も浅見を客観化して見られたというべきか。
見た目も(変身前も後も)完璧にかっこいい。
スーパー戦隊でもっともかっこいいキャラクターのうちの一人だと思う。
35話は神回。

3位:陣内恭介(激走戦隊カーレンジャー)
超人っぽいレッドが好きなのに、なぜかわからないが猿顔の一般市民が混ざっている……。
単なるおバカというよりは地に足のついた素直な人で、カーレンジャーの主役にふさわしいまっすぐな男。
バカなレッドにありがちな作り物感がなく、ただただ自然体のバカなのが好き。

2位:桐生ダイゴ(獣電戦隊キョウリュウジャー)
見た目の第一印象はバカっぽいのに、実はチートキャラ。
こんなにチートでいいのかよ!?と思うくらい強いが、キングのよさはむしろ、物理的な強さよりはメンタルの強さにある。
とにかく折れない心。困難のなかでも冷静に思考できる強さ。誰とでも打ち解けられる人懐っこさ。
この存在感はだれにも真似できない。

1位:明石暁(轟轟戦隊ボウケンジャー)
文句なしに一番かっこよくて大好き。
単独行動を禁止するボウケンジャーのなかで、唯一、チーフ特権で独断専行を許された男。
自己犠牲精神で前線に突っ込んでいきがちなので、あまりいい主人公とは言えないのだが、それを補って余りある頼れるリーダー感でぜんぶ許せてしまう。
この男なら一人で突っ込ませてもいいだろうという信頼。
そしてコミカル回で部下たちにいじられているときの親しみやすさ。
冷静に見えて芯は誰よりも熱い冒険バカなのもいい。大好き。

以上、2022年の戦隊レッドランキング。
来年になってもう一度やってみて、ランキングが変動していたりしたらおもしろいかもしれない。
まだどう転ぶかわからないから様子見だけど、桃井タロウは食い込んできそうな気がするんだよな……。

#特撮

メガシルバーの変身おもちゃ、「ケイタイザー」を買った。
3年前に売られていたものらしい。
電源を入れると、かなりの高頻度で久保田博士から電話がかかってくる。
無視しているとまたかかってくる。
鬼電である。
通話ボタンを押すと、久保田博士に怒られる。
「メガシルバーになりた~い! かっこいいもんね~!」と思ってケイタイザーを買った人間が、一番最初に浴びる洗礼が「久保田博士からの苦情の鬼電」だと、だれが予想しただろうか……。
実際、これくらいの頻度で博士に怒られてるんだろうな、という謎のリアリティがある。

まだ届いたばかりなので、ほとんど遊んではいないけど、出来はかなりよさそうで、期待が高まる。
そして、ケイタイザーが届いたにもかかわらず、まだメガレンジャーを完走してはいないらしい。
完走……するぞ!!!

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